★南武線にETが乗っていた


こんばんは。

今年からイエスの神秘学校でお世話になっている、Saarahat(サアラ)さんの著書の中から一部抜粋したものをご紹介します。

http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/12/dna-133b.html
zeraniumu様のブログより転載。

南武線にETが乗っていた

サアラ  私はめったに乗ることはないんですけど、南武線にETがいっぱい乗っていて、びっくりしました。電車に入りきらないほど背の高いETもいました。彼らからは人間が出さないような音がするんです。

玉蔵   肉眼で見える人たちでしたか?

サアラ  もちろん。1つの車両に2人いましたが、でも2人は知り合いではない。
      また帰りの電車では、私の正面に座っていたのが宇宙人でした。白人の老人で帽子をかぶってキチンとスーツを着て、上からコートを着ている。それで彼が私の情報を読み取っているのがわかるんです。ビューイングされているなと思ったので、相手から情報をとられないようにそれをシャットダウンする方法があるので、それをやったらその人の目がグルグルグルッと回った。

   スキャニングするときはビーッときます。
   それを防ぐためにこちらの情報を閉めるんです。するとまた他のところをビッととろうとするから、常に閉めていないといけないんです。

玉蔵   情報をとられそうなときは、目と目が合っているんですか?

サアラ  視線が合っていてもいなくても関係なくとられます。
      要するにその人は人間のような有機ではなくて無機なんです。つまりコンピューターETなので、地球人とは違う反応をするんです。たとえば電車の中で何か気になる人がいて、何となく見ていて目が合うと普通はそらすじゃないですか。でもETは絶対に目をそらさない。彼らは渋谷の交差点とかにもたまにいるし、あと明治神宮の中にも見かける。

玉蔵   どうやってわかるんですか?

サアラ  まず挙動不審なんです。挙動不審なうえに、そばまで行くと人間が出さないような音を出している。表現するのが難しいのですが。見た目が明らかに違うケースもある。それに宇宙人でもまったく区別のつかない人もいますね。だから遠くからだと絶対にわからないし、半分は地球人で、半分は宇宙人です。

   ブラジルから日本に帰る日に紹介された人がいたのですが、一応地球人としてはブラジル人なんだけど、すごいリモート・ビューワーで、その人の目はすごく澄んでて真っ青でした。目を合わせると大体わかるんですが、彼は英語が苦手で、こっちはポルトガル語がしゃべれない。だけどアイコンタクトした時に、ガツーンと情報交換して来る。そういうやり方をする人たちは大体宇宙人たちです。

玉蔵   その宇宙人はどこの星の人たちでしたか?

サアラ  惑星に所属していない人たちも多いんです。
      特に地球人とかかわって仕事をしているような人たちは、さまざまな宇宙連合などをはじめ、いろんな星から来ています。そのためのエキスパートのような人たちが集まっているエリアや支部などが宇宙にはあって、そこから来ています。ですから母星がどこの出身かを割り出すのは難しい。でも自分はこういう団体に属しているということを、何かのマークを見せたりしてアピールするんですね。

玉蔵   ということは、すごい種類の宇宙人たちが地球に来ているんでしょうね。

サアラ  来ていますね。
      そういうグループに属している人たちは、宇宙のさまざまな所から集まって来ているわけです。地球だけの面倒を見るための組織もたくさんあるんですよ。力がありながら、生きている時に、自分がやりきれなかったテーマに取り組みたいということで志願する人もいます。それで宇宙の議会に申し入れると、その人がどこのグループが一番能力を発揮しやすいかを見て、議会が割り振ってくれるのです。

玉蔵   自称宇宙人はいっぱいいます(笑)。
      そういう人はいっぱいいますが、本当に宇宙人という人とは余りあったことはないので会ってみたい。

サアラ  見た目が明らかに宇宙人というのは、人間が驚くのでまず余り人前には出ないんです。それにまず彼らにとっては面倒くさいんです。つまりこの物理的次元の振動数に、自分の肉体を同調させて物質化しなくちゃならないわけで、その作業のためにワンクッションを置くのが面倒くさいというので、やらないという宇宙人が多いんです。それに彼らが用があるのは、自分たちを知覚できる情報を持っている人たちだけなので、直接その人たちの前に「ハーイ」と出てくるわけです。

   今、私にコンタクトしてくるのは、真っ白な人たちです。
   彼らはヒューマノイドですが身長も2メートル以上あって、耳が人間の形とはちょっと違って長くて、ちょっととんがってて、でも真っ白です。「ロード・オブザ・リング」に出てくるエルフを全部真っ白にしたみたいな感じで、背がひょろっと高い。がっちりしている人もいるかもしれないけど、その人たちが一番多くコンタクトしてきますね。そしてソロモンも、その人たちと同じ形の肉体を持っています。

転載ここまで。

もともと玉蔵さんのブログを読んでいて、そこからサアラさんを知りました。

そしてお会いして話してみると、もうついていけない程のすごい情報が次から次へと出てきて、この人とんでもなく深い叡智を持った人だな~と思いました。

話が尽きず、何を聞いてもとても分りやすく、そして科学的根拠も踏まえた上で、スピリチュアルな世界を話してくださいました。

サアラさんの情報は、人間の知識レベルではないと感じました。さすがワンダラー(地球外の魂)。

そして、その活動の内容にもとても共感しました。

現在は、無農薬、放射能ゼロの安心、安全、高波動の農業を、JSP SCHOOの受講生さんと一緒に八ヶ岳の麓で行っていて、そこに来た方が泊まれたり、学べるようにと宿泊施設の建設も進めています。

そんなサアラさんから、最新の宇宙や地球の動向や情報を直接聞ける、叡智の情報会もありますので、もしよろしければ^

★6/12(木) 叡智の情報会 


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