【バイオフォトン】臓器のそれぞれの周波数(ヘルツ)について


私達は歩くオーケストラ?

いきなりのこの内容。
いったいなんのことなのでしょう?
人間がオーケストラ?

不思議に思った方もいらっしゃるはずです。

私たちの身体は様々な周波数の共鳴性で成り立っているようです。
臓器にもそれぞれのヘルツ、発する周波数があるようです。

 

振動に共鳴する事象、現象、引き寄せが起こる

全ては共鳴、引き寄せで成り立っており、人間の身体はそんなそれぞれの絶妙な周波数のバランスで成り立っている。
どんな不協和音を奏でているのか?

不協和音は誤振動となり、表面化する。
それが身体の症状や病気と捉えたら。

バイオフォトンセラピーは、その不協和音を測定して導きだし、その不協和音の調律を行う周波数により調和を行う事を目的としております。

その不協和音に気付き、調律出来れば自ずと症状は軽くなったり無くなったり。

どんな旋律を奏でているのか。
どんな人生というメロディを奏でるのか。
私達はそんな臓器オーケストラにおける指揮者であり、時には調律者。

これからそんな調律とバランスについてのお話となります。

 

臓器オーケストラ

臓器って各部位によってヘルツが異なるらしい!
この情報は新たな発見でした。
絡み合うと物凄い調和と広がりをもたらします。

オーケストラはそれぞれの楽器の周波数の調和が大事で、その調和が素敵なハーモニーを奏でます。

 

臓器それぞれの周波数(ヘルツ)について

心臓 40.00
小腸 61.50
肺  72.00
大腸 60.00
肝臓 56.00
胆嚢 63.50
胃  20.50
膵臓 26.00
脾臓 11.50
腎臓 79.00
膀胱 64.80
骨格 100
皮膚 4.50

など。

※パウル・シュミットが、バイオレゾナンス測定方法で突き止めた周波数

その周波数が乱れると、その乱れに共鳴する波長の物が引き寄せられます。
各々の周波数の乱れが、身体全体の調和を乱す。
共鳴と非共鳴の原理原則です。

 

それら臓器の調和を保ち、指揮してるのが魂。

だとしたら。

それは生き方やこれまでの道程、食のあり方や考え方。
様々が反映された自己とも言えます。

そしてそれは、起こってる現象や、周りの人や物を観ると分かる、自分が織りなす世界でもあります。

 

こころとからだの調律師

私(有賀雅高)が名乗っている肩書きです。
我ながらとても素敵と思っています。

バイオフォトンセラピーは臓器の周波数、音源の調律のお手伝いをするのにとても適してます。
どんな周波数が音源を乱しているのか。
何に共鳴し、誤振動を起こしているのか。
そこから発する身体のサイン=症状は何を言わんとしているのか。

世の中には様々な療法、手法があります。
そのどれもがきっと必要だから今目の前に繰り広げられているのでしょう。

解れる事で、身体も気持ちもゆったりとなり、身体が自然と調整調律を始めたり。
メンタルのバランスが取れる事で身体のバランスも調律され、波長が整ったり。

きっと今、共鳴し目の前に繰り広げられている事が必要な事なのでしょうね。

 

物事を良し悪しで判断すると見えるべき物が見えにくくなったり。
身体のサインをいけない事と思い、本来気付くべき事に気付かなかったり。

そんな物事の捉え方。
見る角度を変える事。

 

そこから始まる調律もまたあるし、大切な事と捉えられます。

 

自らが人生の奏者

話を戻します。
ここで、演奏を人生と重ね合わせてみました。
時には静かなメロディを奏で、穏やかさと静けさを通り過ぎ、そして時には激しさをかもし出しながら荒波を乗り越える。

その事を知るのもまた大切な事。
占星術はそんな静けさや荒波のタイミングを事前に知り、どの様に活かすか。
占星術という古来からの叡智はそんな自らの在り方や方向性を指し示す為の大きなヒントにもなります。
古生学から見た個性学。
星の導きですね。

そんな静けさと激しさ。
メリハリはとても大切。
自らの人生を演奏、演じきるのに、事前の調整、調律はとても大事な事ですよね。
演奏中にバイオリンの弦が切れては元もこうもありませんからね。

身体も同じ事。
事前のメンテナンス。
未病の段階での修正。

これがほんとに大事な事なのでしょう。

星の導き
居る所の地場
自己の身体、心の状態
食の在り方
概念(生き方)

その全てが繋がる空間、宇宙。
それらは全て自己の織りなす為の導きです。

日々いろんな事に気付いたりしてるのになかなかバランスはとりにくくなってる現代でもあります。

 

やりたい事
興味のある事
やらねばならない事
いろんな関係性
人間関係、親子関係、夫婦関係。様々。

 

忙しい日常があると、どうしても後回しになりがちな自分です。
もしこれを読んでみて、何かピンと来たり、もっと自分を大事にしよう。
少しでもそう感じた方がいらっしゃいましたら、何でも良いのでやってみると良いのでしょうね。

腕をさすってみたり。
足を撫でてみたり。
痛い所に手を当ててみたり。

自分の温もりを感じるはず。

それが自らの癒しの第一歩に繋がりますし、自らを愛しむ行為でもあります。
自らの氣で、自らの波長を整える。
そんなあり方こそがこれからは大事になると思われます。

人への優しさ、思いやりは、自らを大切にする事で無限のパワーを発揮すると思います。
すべての出発点は自分。

その自分の調律が周りに大きな影響をもたらし、波紋を広げます。

波紋は中心から起こります。

そんな中心である、自分と、その影響力を大事にし、周りにも注ぐ事が出来ると良いですよね。

 

身体は人生を生きる為の完璧なツール

自分の身体を、生きて行く上での身近なツールと捉えれば、演奏者が事前に楽器の調律をする様に、身体の日常のメンテナンスは必要となります。

バイオリズムと臓器のヘルツのハーモニー。

 

私達自身、この調和が保たれれば、
自らの足で歩みだし、
様々な事柄を乗り越えて、
自らの力で調律し、
本来の旋律を奏でる。

 

時には、激しさを。時には静けさを。

 

それが私達の心と身体と魂の関係性。
三位一体の調和。

さてこの身体を使い、どの様なメロディを奏でましょうか?

 

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