【バイオフォトン】ライトワーカーに成るのではなく、在る。ただそれだけで自分の価値が勝手に高まる


何かになろう。

何かを目指す。

何かを得る。

何かを求める。

 

向上心。探求心。とても大切な事だと思います。

 

そんな中。私達は、何を目指し、何を得る事が最善だと思っているのでしょう。

今の時代。情報や思想、概念、価値基準があまりにも多くて。

振り回され、試行錯誤してしまう事がとても多いのではないでしょうか。

 

今日は、細胞が放つ“光”というのを通じてお話しをしていきたいと思います。

 

以前からスピリチュアルな要素として良く耳にするのが、

「ライトワーカー」

というフレーズ。

 

一体この、ライトワーカーって何でしょう。

光の仕事人

光の架け橋。

人に影響力を及ぼす人。

 

いろんな捉え方が出来るのではと思います。

 

ここで、僕は自分の仕事柄、このライトワーカーについて考えてみました。

光の人

 

僕が行っているセラピーの名称はバイオフォトンセラピーと言います。

 

生体光子という意味。

細胞が放つ光。

私達の60兆個の細胞は実は光を放っているようです。

光を放ち、吸収もする。

よく、プラーナで生きているという人の話を最近耳にするようになりました。

 

もしかしたらその様な方々は、空気中のプラーナだかフォトンを何らかの形で細胞に取り入れ、光の新陳代謝(光合成?)の様なものを自ずとできる体質になり、行っているのかもしれませんね。

 

星は最後爆発する際、物凄い量の熱量、フォトンを惑星内に溜め込み放出し手爆発すると聞いたことがあります。

実際僕が行っているバイオフォトンセラピーで使用している機器、スターライトと言うのがありますが、この開発者である、ヨハン=ボスウィンクル博士という方がいて。

この方が前に行っていた事がとても印象的。

「人は、死に行く間際になると一時的に非常に元気になり、回復したかのように思われる人が居る。

実際その中の多くに、惑星のそれと同じように、体内のフォトンが一時的に非常に活性化し、非常に元気になったようにみられるのだが、それは、死にゆく準備をしているという事もある。測定値もその様な時は安定したり、上がってくる。」

 

その様な事を言っていた事があります。

私自身も実際、似たような経験をしたことがあって。

 

 

ちょっと長くなりました。

次回その命の終焉とフォトンの活性化を目の当たりにした事例についてお伝えしようと思います。

 

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