【バイオフォトン】経絡ネットワーク。それは宇宙と地球を人が繋ぐ光のネットワークシステム


細胞が放つ光の事をバイオフォトンと言います。

細胞は光を放出したり、吸収したりを繰り返しています。

 

その光を放つ細胞を繋ぐファイバーケーブル。それが経絡。

このケーブルは宇宙の情報を受け継ぐコードでもあります。

そして宇宙の情報を私達個人を通じて地球にアーシングする。その通り道も経絡です。

 

地球で表現し、影響を及ぼす存在。人間。

人間はまず存在するだけで、誰もが宇宙の情報、エネルギーと地球の力強さと生きているあかしを繋いでいるのです。

 

それぞれにある経絡は、使命や自分らしさ云々を語る前に、まずそういう役割を既に持ち合わせている。

それが私達です。

 

まずそれを自覚する事こそとても大切。

あるがままという言葉、ありのままと言う言葉、存在が素晴らしい。

いろいろこの昨今言われております。

実はその通りだと思います。

私たち一人一人が、宇宙の情報と繋がって居て、それを地球にもたらしている。

地球のエネルギーを引き上げ、宇宙に還元している。

苦しみ、悲しみ、いろいろあるかもしれませんが、そこにばかりフォーカスするのではなく、存在こそが影響をもたらす。そんな見方があっても良いのではと思うのです。

 

話が経絡からそれてきてしまいました。

そんな経絡も。長年生活をし、酸いも甘いも経験すると切れたり詰まってしまう事もあるのです。

 

ではどんな時にそうなりやすいのかを簡単に書いて見ます。

 

①手術(基本は表面上の外科手術)

転んで何かで切ってしまったりしても損傷します

傷の古い新しいは関係ないようです

②むちうち(車の自己のみならず、首に衝撃が加わった時)

出産時に経絡損傷が起こる事もあります。

歩いていて何かに躓いて首がクキっとなる拍子に詰まる事もあります

転んで足首をひねったり、首に衝撃が走った時に詰まる事もあります

③情報過多による脳と身体のアンバランス(首に負担がかかる事が多く、経絡に影響を与えてしまう事もあります)

 

 

何かしら思い当たる節があるかもしれません。

 

そんな時は本来の自分自身のパフォーマンス、能力を発揮しにくくなっているかもしれません。

なので定期的な光のコードのメンテナンスはとても重要と考えています。

 

イメージしてみると、今無線LANなどによってインターネットに繋がって居て、たくさんの人と繋がり、沢山の情報を読み、ありとあらゆるものを探せる時代となりました。

 

物凄いつながりとネットワーク。

無尽蔵です。

そんな無尽蔵で人や情報と繋がる事が出来る時代ですが、もし、家の光ファイバーケーブルが損傷したり、何かの拍子に繋がって居なかったらどうでしょう。

誰とも交信できなければ、どんな素晴らしい情報も手にすることはできなくなります。

 

どんなに下界にはその情報があっても、それだけで情報が遮断されてしまう。

そんな世の中ですね。

 

自分の持つ光のコード経絡がその様な状態だったらどうでしょう?

自分と繋がりにくくなり、間違った情報をキャッチしてしまったり、何か違う所と繋がってしまったり。

整合性が難しくなってしまうかもしれませんね。

 

ですので、そのメンテナンスはとても重要です。

 

こんな時は是非自分の経絡と言うものに意識を持って行ってみてほしいのです。

・頭痛が頻繁に起こる

・首肩コリが続く

・頭がぼーっとしている

・言いたい事が言えていない様に感じる

・頭の整理が出来ない

・寝ているようで寝足りない

 

 

経絡の損傷や詰りを改善する方法について。陰と陽、始まりと終わりが調和を生む

 

経絡の話を、個人的な視点ではありますが、お話をさせて頂きました。

宇宙と地球を人が繋ぐ。人とは私達それぞれの存在の事。

その私達の中にある光のコード。

宇宙の情報。地球の情報。それを繋ぐ私達。

その光のコードが経絡であると言うのが私の考え方で。

天の理

地の理

それを人が体現する。

なので、特別という事などなのも無くて。存在そのものがその人のそもそもの理。

存在の理由であるという事。

セラピーをしていてそう感じるようになりました。

 

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