【バイオフォトン】身体の中の小宇宙~電子と星の結びつき~


電子の回転が自分の軸とオーラと関連している

原子核と電子の間は空間で、身体って実はスカスカで、隙間だらけ。

いきなりわけがわからないお話かもしれませんが、量子論ではこれはごくごく当たり前とされているようです。

 

身体をミクロに突き詰めていくと、最終的には素粒子の世界に行きます。

原子の構造は、中心に核があって、その周りを電子が対になりスピンしながら原子核の周りをまわっている。

 

その電子の回転が地場を形成し、私達のエネルギーフィールドを醸し出している。

電子の回転には法則性があり、中心軸が安定しているか、不安定で偏極しているか。

そんな質の違いもあるとの事。

 

殆ど空間である私達の身体が何故個をなしているのか。それは、電子のバイブレーションがもたらす影響力で、磁場を形成し、その振動が物質をなしている。その様に聞きました。

 

ですので、この電子の軸、振動、安定性がとても重要で。

私の行っている「バイオフォトンセラピー」でも非常に重要視しているのがこの電子のスピンの状態です。

 

表題にもある、

「電子の回転が、自分の軸(在り方)とオーラに関連している」

この内容ですが、何だかいまいちピンとこない所もあるかと思います。

 

この電子のスピンの状態がどれだけ心、身体に大きく影響しているか。

ある意味この11年間はその研究でもあったように感じております。

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