宇宙人とのコンタクト方法は実在した?!その謎を大公開!


全人類の永遠の謎として語り継がれている地球外生命体の正体は未だに、解明されていませんが、今回その宇宙人と言われている生物について詳しくまとめてみました。

宇宙人とのコンタクトの方法や実際に会話した人の声などについて是非ともご参考までにご一読ください。

⒈宇宙人とはそもそもなんなのか?

⒈1宇宙人について

科学が発達した現代においても、あたかも解明できない超常現象のように語られる「宇宙人存在説」。いないと、よほど困る理由でもあるの?
このモヤモヤに挑む「Spirit Science」は、科学的根拠ではなく、スピリチュアルな側面からアプローチ。オカルトと言ってしまえば、それまです。こういうネタは、楽しんだもん勝ちです。

⒈2三次元の外側に存在する

現実的に考えましょう。そして、次元を超えて外に出て、大きく考えましょう。どんな単語を使っても、根源的なもの、神、宇宙、すべてを構成するものの下に横たわる基盤…、それらは絶え間なく進化し無限に創造を繰り返しています。

これらの根源的で幾何学的な基礎構造は、宇宙や原子、葉っぱ一枚、さらには私たちの意識までもを構成するものです。「何が本当か?」という、私たちの理解を超越した無限の表現でもあり、三次元的なコンセプトの外側にある概念と考えて間違いないです。

では、話を元に戻します。あなたも私も人間というカテゴリで考えれば、基本的にはまったく同じ形状で構成されています。ところが我々が「エイリアン」と呼ぶものは、時空の外に存在する意識です。言うなれば妖精や迷信です。

しかし、アイデアやコンセプトの観点から言えば、コアの部分では同じエネルギーであり、表現が異なるだけです。だから、まっすぐ科学的に、そしてやや強引ではありますが、依存的にこう考える必要があります。“百聞は一見に如かず”は、「どう行動するか」ではない、ということです。

⒈3信じるものだけに見えるものとは?

身体は心の産物。人間の意識は、近年ようやく科学的に解明されつつあるが、それでも意識は直感的に理解されるべきもの。それは 私たちの心の知性でもあるからです。

自分の内面を省みたり、感情の働きを探求してみたり、客観的データを収集することは、あなたに真実をもたらしてくれます。それは、誰が見ても明らかで、誰かの真実ではないです。単純に地球人とただ交流を求めてエイリアンがやってくる訳でもありません。それはごく普通に起こることです。

トータルで考えると、文化的規範や社会的な概念は私たちの潜在的な能力を持ってしても限界がきており、つまりはサイクルの終わりに近づいています。そうして物理的な容器よりもはるかに大きなものや、あなたの核心で、科学的な研究や明確な証拠が無用と感じた時、それだけで今よりも現実味が生まれるはずです。

この無限の宇宙は、我々がいくら真実を求めようとしたところで、つねにその思考の外側に存在するようなものです。つまり、すべてが存在し、創造に際限はありません。

エイリアンは存在し、今現在も地球上のどこかで誰かと交流をしています。と、言うこともできなくありません。

エイリアンは、地球にしばしば公然とコンタクトを続けてきています。しかし、我々にはまだその準備ができていないようです。未知なる彼らの何が自分と共鳴し、しないのかを見分けましょう。これは説得するための話ではありません。実際に「何が起こっているのか?」に着目しましょう。

⒉宇宙人とのコンタクトの方法とは?

⒉1太陽系とは?

私たちが住んでいる太陽系を上から見れば、太陽が中心にあって、その周りを8個の惑星がまわっているんです。太陽に近い順に、水星・金星・地球・火星・木星・土星・天王星・海王星の惑星とその衛星,そして太陽から一番遠く離れていて、最近惑星から外された冥王星という順番に並んでいます。その他にも3つの惑星とは言えない惑星、彗星、小惑星があります。

このような太陽系、要するに太陽(恒星)があり、その周りを惑星が回っている、そんなパターンの星々が、この宇宙には沢山存在するという事です。それなら、その中に地球と同じような生命体があっても不思議ではないと思うのです。

なおかつ、その生命体のうち地球人と同じ様に思考・感情そして身体などを持つ生命体、いわゆる知的生命体も数多く存在しているというのです。実際いるんですけどね。なぜ言い切れるのかって。

皆さんも一度は聞いたことあると思いますが、<エドアルド・ビリー・マイヤ>という地球人。UFO研究家で知られる矢追純一さんが、数回TV番組で取り上げています。youtubeなどで検索すると動画もアップされています。

そして、そのマイヤさんの事を書かれた一冊の本があるんですが、そこに書かれている内容は、マイヤさんが宇宙人により教えられた知識と体験であり、今まで記事にしていた事を具体的に解説しているのです。

その本は私にとって驚愕の内容でした。なので、そのマイヤさんが、どんな人なのかご紹介したいと思います。なぜなら、私が書いてきた記事とマイヤさんのお話は、ある意味共通点があるからです。マイヤさんは宇宙の人から教育されてきた人で、小さい頃から宇宙人により様々な体験をしているのです。なぜかマイヤさんの成長と共に、接する宇宙の人も数回変わるのです。

⒉2スファスタトの出会い

1942年、初めてUFOを目撃したのは、マイヤさんが5歳の時だそうです。UFOの目撃後、導かれるように宇宙の人とテレパシーで会話をするようになり、その相手はスファタという名前だと知るのです。

2年後、幾度となく会話をした宇宙人スファタは、宇宙船に乗ってマイヤの前に現われます。よく見ると、90歳前後の男性の老人で、自ら乗ってきた宇宙船にマイヤを招き、数時間の宇宙旅行を体験したのです。

その時、スファタは10年間マイヤの教育を担当し、その後は更に進化した人間が引き継ぐ事を告げます。そしてマイヤの前から去っていきました。1953年スファタが言った通りマイヤに10年間の教育を完了し、その年の2月3日を最後に、スファタからの交信は途絶えたのです。

⒉3アスケットの出現

1953年、スファタの交信が途絶えた後、今度はアスケットと名乗る女性からテレパシーでマイヤの心の中に響いてきました。マイヤはこれから、更に驚異的な知識と情報をアスケットから学んでいく事になります。同時に、外宇宙の旅や時間旅行なども体験するのです。そしてマイヤはアスケットから驚愕の事実を知ることになるのです。

⒊宇宙人は本当にいるのか?

⒊1宇宙人は実在した?!

ケプラー宇宙望遠鏡のチームが太陽系外に新たに1,284個の惑星を発見したと発表しました。これでケプラーが発見した太陽系外惑星は3,000個以上に達したことになります。

これは惑星に関する学問においては革命的な出来事です。10年やそこらの昔なら、外惑星を1個発見しただけでも大ニュースだったでしょう。しかし天体観測技術の進歩は、そうしたことを過去のものにしてしまいました。今ではどの星も大抵1つは惑星を伴っていることが明らかとなっています。

しかし、この話はそれだけではありません。大勢の人々が知りたいのは、そこに宇宙人が住んでいるのかということです。新発見はこの疑問に何らかの答えを与えてくれるのでしょうか?

控えめながら、答えはイエスです。『アストロバイオロジー』誌の5月号において、アメリカの天文学者ウッドラフ・サリバン氏とニューヨーク、ロチェスター大学の天文物理学教授アダム・フランク氏は、高度な地球外文明が今の時点で我々の銀河に存在するのか否か不明ではあるが、宇宙の歴史のどこかの時点ではほぼ間違いなく存在したという論文を発表しています。

⒊2宇宙人の存在確率を導き出す

シルバーバーチとは

科学者の間では、我々がコンタクト可能な宇宙人社会が存在する確率は、ドレイクの方程式という枠組みで論じられてきました。1961年、米国科学アカデミーは天文学者フランク・ドレイクに”星間コミュニケーション”をテーマとする科学ミーティングのホスト役を依頼しました。

宇宙人とコンタクトできる可能性は、銀河内に存在する高度地球外文明の総数に依存します。そこで、ドレイクは7つの要素を取り上げ、これを基に等式を作り上げました。

第一の要素は、毎年誕生する恒星の数です。第二は、そこに惑星が存在する確率。さらに生命が存在できる位置を軌道する恒星あたりの惑星の数(生命には水が必要であることを想定)、そうした惑星において実際に生命が誕生する確率、その生命が知的に進化する確率、高度な技術文明を築く確率(電波を発するようになる確率)と続きます。そして最後が技術文明の平均的な存続期間です。

ドレイクの方程式はアインシュタインのE=mc2とは違い、普遍の法則を表したものではありません。筋道のたった議論を呼ぶための工夫であり、宇宙人文明に関する答えを導き出すために知るべきことを示したものです。1961年当時においては、第一の要素、すなわち毎年誕生する恒星の数だけが把握されていました。そして、その理解のレベルはつい最近までさほど変わリませんでした。

だからこそ、地球外文明に関する議論は結局は楽観論か、悲観論にまとめられてきました。例えば、惑星で生命が誕生する確率はどうだろうか? 楽観論者なら、洗練された分子生物学的モデルを援用して、それなりに大きな確率を導くでしょう。一方、悲観論者は自分で集めた科学的データを提示して、確率は0に近いと論じてます。

しかし、生命を宿す実例(地球)が1つしかないのだから、どちらが正しいのかなかなか判断できません。

あるいは文明の平均存続期間を考えてみましょう。人間は無線技術を使用するようになってまだわずか100年程度であるが、はたして我々の文明はあとどれくらいもつだろうか? 千年以上? 数万年? それとも数千万年? ……仮に文明の平均存続期間が短ければ、銀河はほとんどの時間で誰もいないままでしょう。しかし、やはり実例が1つだけでは悲観論と楽観論の戦いに決着をつけることはできません。

⒊3宇宙の歴史

この数値にちょっとした文脈を与えてみましょう。前述のドレイクの方程式に関する話についてですが、文明が登場する確率が100億分の1であった場合、かなり悲観的だと考えられていました。しかし、今回の論文の結論では、それがどれほど悲観的なものだったとしても、宇宙の歴史には1兆個の文明が登場したことになります。

言い換えれば、銀河にある惑星の数と軌道の位置に関する知見を鑑みれば、どの時点においても高度な地球外文明が存在したはずがないと考える悲観論者は、あまりにも度がすぎるということです。

科学において大切なことは、データによって立証できる問いを見つけ出すことです。この論文ではそれが全て行われています。今この時点で地球外文明が存在するか否かという大きな疑問については、今後データが集まるまでに長い時間がかかるでしょう。だが、それについても悲観しすぎるべきではないと言われてます。

ここで問題にしているのはいたか、いなかったのか?の話で、地球外生命体が地球に来ていたのか?来ていなかったのか?とは別の話なのでそこんところ混同しないようにしましょう。

⒋宇宙人と会話したことのある人の話し

⒋1実際に宇宙人と遭遇した人たちの話まとめ

ここでは、実際に宇宙人と遭遇したことのある人たちの口コミについてまとめてます。面白いので是非とも参考までにご一読いただけたら幸いです。

エイリアンとの遭遇

その夜、私は自分の部屋で、いつも通り明かりを消して暗闇の中で寝ていた。すると突然「パンッ!」というかんしゃく玉に火がついたような激しい音を聞き飛び起きた。私は「パソコンを繋いでる差し込み口がショートしたのかも、、、」と思い、部屋を確認したところ、なにもなかったので再び眠りにつこうとした。

またあの音が鳴るんじゃないかと思うと怖くてなかなか眠りにつけなかったが、何度か深呼吸をして、ようやく瞼が重たくなり始めた頃、何やら黒い物体が上から私を見下ろしているではないか!その物体は、手を左右に揺らし「私はここにいるよ」とアピールしているように見えた。そのあとすっと遠ざかるかと思ったら、急接近し、私の心臓に顔を近づけるようにベッドの端に手をやり、ゆっくりと私の上に覆い被さってきたのだ。

引用元:http://karapaia.com

エイリアンの外観

その物体は弱いながらも様々な色の光の輪郭を持っていた。緑、黄色、青、赤、紫など、その色に規則性はなく、それぞれが混ざり合う事なく、ゆらゆらと光を放っていた。その光はまぶしい程ではないが、夜に視認出来るくらいで、例えるならブラックライトに光る蛍光色のステッカーのようなものだった。

顔は爬虫類系で、頭が大きかった。腕には鱗のような線が入っていた。シャツの様なものを着ているようも見えた。片手にはクリップボードのようなものを持ち、もう片方の手にはペンのようなものを持っていた。

一番鮮明に覚えているのは彼の目だ。あの大きくて、忘れられない目。円形の瞳孔に少し色味掛かった瞳、まるでアニメの世界から出て来たような目だった。そいつはどことなく人間じみていて、温かい感じがした。どことなく寂しげで、それでいて厳格な感じがした。もしかしたらエイリアンの科学者だったのかも知れないな。

引用元:http://karapaia.com

⒌まとめ

いかがでしたでしょうか?人間以外にこの宇宙に他の生物は存在するのか否かについては本当に賛否両論ある問題です。人によっては、あったことがあるとかないとかいう方もいますが、受け止め方は個人の自由なので信じる方は信じてもいいですし、信じない方は信じなくても良いのではないでしょうか。