『サアラさんとイエスによるスクール(JSP SCHOOL)名言パート1』

JSP SCHOOLの名言パート1と魂の学びを象徴するアイキャッチ画像

JSP SCHOOLでの名言集:パート1

●魂とは、無限にある空の可能性を探求するための個別化された被膜で、中にはそれぞれが探求すべき課題などの情報が含まれている。

●レムリア人はホモ・レクサスという人種。レムリア人というのは本来はおらず、色々な種族の優秀な人、若手のホープが集まってコロニーを作った。一番指揮を取っていたのは、リラ人で、そこにはニビル人達もいた。

●祈りは究極の創造行為である。

●2027年には13のエネルギーセンターを使っていることが好ましい。

●ウイルスは創造主のしもべ。ウイルスは生命の進化のため。

●海馬がコルチゾールでさらされ続けると海馬が破壊されていく。すると痴呆症になります。変化がない生活はストレスを感じ、コルチゾールが多くですので、変化がある生活をすることが重要である。

●しっかりと意識を発動させることが重要である。

●現在は死生観を変える時期。生きている意味を考え直す良い時期。

●生きるとは、自分の魂が持つ潜在的な可能性を知り、表現することである。

●学校教育は知的好奇心を奪うものである。

●健全な水は好奇心を持って、外に外に手を伸ばして様々なものと繋がろうとする。そうして、新たな可能性を知り成長していく。

水分が70%以上である人間も同様で、新たな世界と繋がっていくことで新たな様々な可能性を知り成長していく生き物である。

●コロナウイルスは恐怖と不安に反応する。

●私たちの意思決定を決めているのは、実は体内の微生物である。

●現実化にはまずハートチャクラの力が必要。そしてハートから現実化の力があるスロートチャクラに指令がいき奇跡のような現実化を起こす。
頭でどんなにテクニックをやろうと、頭からスロートには指令が送れない。まずはハートから。


そして、ハートを開くために最も有効なのがパートナーシップである。本当のパートナーシップを作っていくとハートが自然と開く。

●子育てを背負わなくていい。子供はほっとけば育つ。やりたかったら自分でなんとかする。
必要なのは会話だけ。自分を幸せにできるのは自分だけだと教える。

●エーテル体はブループリントボディとも呼ばれている。これは、とても細く青い線で肉体と全く同じ形を形成している。

●男性はメンタルボディが感じやすく、女性はエモーションボディが感じやすい。その人の性質によってボディの密度が変わる。

●命がけで自分を幸せにすべきだ。

●アルベルト・アインシュタインが「宗教なき科学は不具であり、科学なき宗教は盲目である」と言ったように、物事は包括的俯瞰で捉えることがなければ真理は掴むことはできない。

●土星回帰。だいたい28~30歳頃と60歳頃。土星は30年で1周する。
回帰の時は、今のこの道、人生のままでいいのか立ち止まってよく考える。

1度目の時にきちっと軌道修正していれば、2回目にきてもそれほど大変ではない。
しかし、1回目に軌道修正できない場合は、2回目は大きく軌道修正されるから結構大変なことが起こりやすい。

●風の時代は、すべての人が幸せになるためのテクノロジーが必要である。

●生きるとは、人や環境との関係における体験だ。人や環境がなければ体験(経験)はできない。だから世界や人との関係性がなにより重要である。

●五色人とは、黒、赤、黄色、青、白。青はもういない。これから生まれてくる可能性はある。

●22色の人がいて、それぞれに得意な食べ物、不得意な食べ物がある。

●好きなことをすればするほど豊かになる、というふうに自身のプログラムを書き換える。

●本当のインディゴチルドレンとは、圧倒的な存在感を放っている。誰もがその子を見るほど。だから、一般的なインディゴはインディゴではない。

●慈悲とは自分を一番大切にすること。慈悲の道とは観音道とも呼ばれている。求め続ける道。

●人には22種族のDNAが組み込まれており、人それぞれどのDNAが活性化するかの割合や配分は異なる。可能性はものすごくある。

●この世界のすべてのものは回転している。2極性があるからこそ回転が生まれる。地球も素粒子も回転している。陰と陽、プラスとマイナスがあるから回転する。

しかし、自分の中の陰と陽を認めず陽・プラスばかりを求めると回転せず、物事が進まないし変化も起きない。

●直観で生きるのは火の時代。今は風の時代だから、しっかりと情報をキャッチして論理的に生きることが重要。

●エゴが求めることを探しても時間の無駄。魂が求めることの探求に時間を費やすべきだ。

●同じようなことばかりしていると、魂は新しい体験をできないと判断し、早く老化させて寿命を縮める。

●霊的尊厳を守り抜くことが何よりも重要なことである。

●自分への権威を手放している(人のせいにしている)うちは、なかなか魂の道には進めない。

●βエンドルフィン(幸せホルモン)が沢山出せる人は、感じる能力が高い人ということが分かっている。
今日の空気の違い、道端の花に美しさを感じるなど、感受性が高い。

●頭の中に静寂さを取り戻すと、高次の意識が目覚めてくる。

●無駄じゃないと思っている思考すら無駄だ。

●どんなにお金がない世界、所有がない世界を望んでいても、本当に難しい事。これを実現するにはもっと科学技術が必要。精神論だけでは絶対に無理である。

●自給自足の生活では、今の時代では進化はしない。食べて寝るだけになってしまう。何も新しいことが生まれず、新しい経験ができない。

食べるためだけに働くことになってしまう。これでは人類は後退してしまう。我々は生きるためだけに生まれたわけではなく、魂の進化のためにここにいる。

●マザーアースが一番つくりたいのは水と空気。何万キロも水が循環している。

●脳の周波数帯によって、現実を投影する時間がことなる。周波数が高ければ出力が高いので現実を投影する時間が早い。人類はまだ電波領域なので遅い。

●チャネリングにはつながる存在との適応性が必須。縁があるというか、同じソウルグループなどでないと適応しない。普通に身体と臓器のようなもの。

●マザーアースといつも繋がっていると、必要な情報が入ってきやすくなる。

名言集パート2はこちらです。

これらは、JSP SCHOOLの中で、サアラさんやイエス(J)が話されたほんの一部です。

スクールではイエスがサアラさんの体を借りて話すことがありますが、その素晴らしすぎる内容に涙する方も多く、そのイエスの言葉も今後シェアしていこうと思います。

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この記事を書いた人

株式会社Aitree 代表。スピリチュアル業界歴26年。
 
大手スピリチュアル系企業のワークショップマネージャーを7年勤め、国内外から数多くの有名な講師を発掘、プロデュースに従事。
 
その後独立。 数百人の講師との打ち合わせ、セッション、セミナーなどを受ける中で培われた、本物を見極める目を活かし、Aitreeでは、大手ではできなかった、心から尊敬し本当に素晴らしい講師の方だけをご紹介しております。
 
好きなことは、海や自然に行くこと、ドライブ、海外ドラマ(SF)、、仕事、お酒など。
 
2021年より湘南に移住し、ゆるく湘南ライフを日々満喫中。

  【他社で発掘、プロデュースした講師の方々】 クンルンネイゴンのマックス・クリスチャンセン氏、kan.氏、伯井 由紀氏、クォンタムタッチを海外から発掘、本田健氏、ジェームズ・スキナー氏、西田文朗氏、世界的に有名なチャネラーのリサ・ロイヤル氏、ライトランゲージのジェイミー・プライス氏、アサラ・アダムス氏、アニー・ボッシンハム氏、アル・ミラ氏、グスタヴォ・カスタニエール氏、ホリー&ポール・マーウッド氏他多数のセミナーなどを企画・プロデュース。