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JSP SCHOOL名言集パート3|サアラさんとイエスの教え

JSP SCHOOLで学びを分かち合う参加者

この記事の要点:今回の名言集では、調和、環境を変える意味、人間とETの関係、DNA、神社、月と宇宙など、幅広いテーマが扱われています。すべてを結論として受け取るのではなく、自分の生き方を見直す問いとして読むと、日常に活かしやすくなります。

目次

JSP SCHOOL名言集パート3|学びの要点

?私たち種族の魂は容量が少なく、ほかの種族の知恵をインストールできない。
 

?日本が地球のへそなので、日本の精神性がさらに高まると、世界に波及して一気に変わる。
 

?レムリアの源泉はバスクに残っている。
 

?自分の中で調和できないから他が欲しくなる。自分を調和させることがなにより重要。
 

?ET達が悪い、排除すればいいでは済まされない。向こうにも向こうなりの欲求があり、理解し合う必要がある。
   

?自分を変える一番の方法は環境を変えること。場所だけではなく、服も環境の一つ。何かを変えることから始めてみる。
 

?ETは自分たちが生きやすいようにDNAを変えてきた。しかし、人間はしてはいけないと教えられてきたが、それはアンフェアではないか?しかし、人間はDNAを変える必要はなく、今は非物質的で使われていないDNAがあり、自身の振動数を上げていくとそのDNAは物質化して機能し始める。
 

?本当の調和を考える。現在は人もETも調和していなくて、必要以上に何かを奪っている。
例)ライオンがシマウマを食べることは闇ではないが、もしライオンがお腹を空かせてもいないのにシマウマを殺していたらそれは調和していない。このようなことを人もETもしている。
 

?無菌状態に密閉された場所にある条件でウイルスが発生する。モンタニエ博士が実証済み。ウイルスが発生する条件は、 無気力無関心 のエネルギー(振動)があるところに発生する。その周波数に反応してウイルスが発生する。
 

?月は宇宙中の情報を拾って地球に伝えている。
 

地球と宇宙の学びを記録するノートと望遠鏡

?神社に行くときは、まずアポを取ってから。心で行きたいと思っていますと伝えて、事がすんなり進むようならOK。何を目的としていくかを明確にする。観光目的ならそこまでする必要はないが、神がいない場合が多い。神様も暇ではないので、ずっと神社にいるという思い込み自体がおかしいと気付くべき。
 

?神と人間は対等なのだから、お願いすること自体がおかしくないか?人からお願いされたらどうなのか?自分と置き換えてみればわかるはず。勝手に人の家に入ってきて、勝手にお賽銭投げられて、これを叶えて欲しいと言われたらどうか?人間には力があることをもっと認識すべき。
 

?神に呼ばれたり、何かをしなさいと言われた場合には、基本は嘘(偽物)が多いから、まず相手の名前、なんでそういうことを言うのかを聞いてみること。そこに何か違和感があれば、その感覚を信じて関わらないようにする。
 

?テレビは嘘発信機。
 

?神社へは調子悪い時には行かないこと。
 

?お金と取引する神に頼っていいものか?
 

?知ろうとすれば必要な情報は入ってくる。神にもついても、知りたいという意思を発動すると、いつか向こうからやってくる。
 

?龍神の正体は神で、龍体で現れることもある。それにはしっかりと理由があり、それを知ろうとしっかりと聞くこと。弁財天も龍の姿で現れている。
 

?知りたいと意識を発動すると、自分のエネルギーフィールドも変わって、周りに影響を及ぼしてくる。そして知りたい情報がやってきたりキャッチしたりする。知りたいと思うだけで変化が起こってくる。
 

?私たちの経験などすべては宇宙にフィードバックしている。
 

地球と月と調和を表すスピリチュアルアート

?ハイアーセルフとセルフゴットは少し意味合いが異なる。
 

?人間はソーラーシステムを持っている。地平線より上に太陽がいる時と、下に太陽がある時はシステムが異なる。昼はソーラープレクサスがメインで活動している。目の水晶体を通って光を吸収する。
 

?産土を調べると、何のためにいる家系なのかなども分かる。産土の神と祖先は何かしら関係がある。
 

?人に何か言われた時に落ち込むということは、潜在意識下の自分はそう思っているということ。色々自分に試してみるとよい。どんな言葉に落ち込んだり怒ったりするのかそれを見れば、自分の潜在意識の自分への本当の評価が分かる。
 

?調和調和と言っているが、殆どの人がやっているのが同化。調和の意味を分かっていない。
 

?社会的な責任をモチベーションにしてはいけない。
 

?魂が目的を達成するための優先順位を本気で考える。いつまでも真面目な奴隷になっている場合ではない。
 

?チャクラはわざとアンバランスな状態を作ることによって、社会ではなく霊的な道理にかなった人生を創ろうとしている。だから人間のエゴでチャクラの調整なんてことはすべきではない。
 

?スプリーン(脾臓)のチャクラは、今自分にとって必要なもの、不必要なものを明確にしてくれる。
 

?観察者効果とは無数にある可能性から、ひとつの可能性を選択する事。
 

複数の教えを整理し日常へつなげる学習机

?音は特定の形を持っている。特定の周波数で砂が曼荼羅を描くように。
 

?新しいチャクラの構造:通常は7だが、危機的な世界になった時には9が働く。
 

?統合とは、第1段階として、エゴとスピリットが同一方向を向いていて、相互交流している状態。第2段階としては、一貫したコンセプトがあり、自分の内なる神が自分を教育し始める。 
 

名言集パート1はこちら

名言集パート2はこちら

名言集パート4はこちら

これらは、JSP SCHOOLの中で、サアラさんやイエス(J)が話されたほんの一部です。

スクールではイエスがサアラさんの体を借りて話すことがありますが、その素晴らしすぎる内容に涙する方も多く、そのイエスの言葉も今後シェアしていこうと思います。
 

名言集から読み取れる5つのテーマ

  1. 調和:相手を排除する前に、互いの事情と欲求を理解する。
  2. 環境:場所だけでなく、服装や習慣など身近な環境を変えて自分を動かす。
  3. 主体性:教えをそのまま信じるのではなく、自分の経験と照らして考える。
  4. 自然との関係:神社や月を含め、自然や場に対して敬意を持つ。
  5. 行動:気づきを精神論で終わらせず、日常の選択に落とし込む。

JSP SCHOOLの名言を日常に活かす方法

心に残った言葉を一つ選び、「今日の生活では何を変えられるか」と問い直してみてください。環境を整える、人の話を最後まで聞く、自然に感謝するなど、具体的な行動に変えることで、学びが自分の経験になります。

健康情報について:本文中のウイルスやDNAに関する記述は、講座内で語られた見解の紹介です。医学的な診断・治療・予防の根拠として扱わず、健康上の判断は公的な医療情報や医療専門家にご確認ください。

この記事を書いた人

Aitree kimura

株式会社Aitree 代表。スピリチュアル業界歴24年。
 
大手スピリチュアル系企業のワークショップマネージャーを7年勤め、国内外から数多くの有名な講師を発掘、プロデュースに従事。
 
その後独立。 数百人の講師との打ち合わせ、セッション、セミナーなどを受ける中で培われた、本物を見極める目を活かし、Aitreeでは、大手ではできなかった、心から尊敬し本当に素晴らしい講師の方だけをご紹介しております。
 
好きなことは、家族と過ごす時間、海や自然に行くこと、ドライブ、海外ドラマ(SF)、、仕事、お酒など。
 
2021年より湘南に移住し、ゆるく湘南ライフを日々満喫中。

  【他社で発掘、プロデュースした講師の方々】 クンルンネイゴンのマックス・クリスチャンセン氏、kan.氏、伯井 由紀氏、クォンタムタッチを海外から発掘、本田健氏、ジェームズ・スキナー氏、西田文朗氏、世界的に有名なチャネラーのリサ・ロイヤル氏、ライトランゲージのジェイミー・プライス氏、アサラ・アダムス氏、アニー・ボッシンハム氏、アル・ミラ氏、グスタヴォ・カスタニエール氏、ホリー&ポール・マーウッド氏他多数のセミナーなどを企画・プロデュース。

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