NESARA/GESARA後に公開予定の世界を変える最新テクノロジー」の詳細!パンデミックの裏で進行中の「壮大な計画」とは?

NESARA/GESARA後に公開予定の世界を変える最新テクノロジー」の詳細!パンデミックの裏で進行中の「壮大な計画」とは?


1.隠蔽されてきたテクノロジー

現在、私たちが使用しているテクノロジーは、実際には、裏の世界ではもう何年も前に使用されはじめているものであり、私たちは、文字通り「時代遅れ」のものを使用している、と言われています。

従って、裏の世界では、私たちが現在使用しているテクノロジーよりもはるかに進化したテクノロジーが使用されているのです。

隠蔽されているこれらのテクノロジーや特許は、大量逮捕が完了したのちに、段階を経て、一般市民にも開示されるようになるとのことです。

その中でも、代表的なものを、ご紹介します。

これらが、使用可能になれば、私たちの生活は激変します。

読んでいるだけで、ワクワクしてきますね!

1)フリーエネルギー装置

フリーエネルギー装置とは、文字通り、ガソリンや電力などを使用せずに、エネルギーを生成する装置のことで、アメリカのテキサス州ミルフォードに、天才ニコラ・テスラのテスラタワーが既に極秘で建設されていました。

このテクノロジーは、43歳で亡くなったテスラの研究を、ドナルド・トランプの叔父であり、電気技師/物理学者/MIT 教授であったジョン・G・トランプが受け継ぎ、開発したと言われています。

この装置を製作したのがViZiV テクノロジーズ社です。

ViZiV テクノロジーズ社 ホームページ http://vizivtechnologies.com/

 

2)レプリケーター

レプリケーターというのは、何の原料も用いずに、空気中から必要なものを結合させて物質化させる装置です。

別名、3Dプリンターと呼ばれています。

この世のものは、最小単位まで突き詰めると、すべて同一のもの、すなわち素粒子で組成されているので、量子物理学的にいっても説明がつきますし、作ることが可能なのです。

NESARA/GESARAのイベントの数年後には、各家庭に一台、このレプリケーター装置が備わるようになると言われています。

ただ、これを使用するためには、魂が成熟している必要があります。

なぜなら、精神が未熟な人達が所有しても、悪用してしまうのが、関の山だからです。

イベント後には、世界の価値観が一変します。

人類は、物質的な豊かさが提供されることによって、精神的な豊かさを求めるようになります。

そうなれば、たとえレプリケーターで何でも製造することができても、悪用される心配はないでしょう。

このレプリケーターとフリーエネルギー装置が人類にゆきわたることによって、私たちは、文字通り、クオンタムリープを遂げ、これまでとは全く異なる人生を享受できるようになり、歓びと共に生きられるようになります。

「そんなことでは、みんな怠け者になってしまう!」

という意見の人もいるかもしれませんが、そうした価値観こそが、植え付けられた奴隷根性によって生じているのであり、刷新されるべきでしょう。

【レプリケーターに関する情報】(*下記、情報を抜粋しております)

ニューヨークを本拠地とするMITとYaleの卒業生によって設立された新興企業Mattershiftは、「Science Advances」誌に、文字通り空中から何でも3次元印刷できる「レプリケーター」装置を製造したと報告した。個々の分子を結合して分離することができる大規模カーボンナノチューブ(CNT)膜を使用。

Mattershiftのアプローチは、分子を分離して組み合わせて新しい原材料を形成することを目的としています。そのため、燃料の開発に取り組むことが論理的な出発点となります。 Mattershiftの創設者兼最高経営責任者Dr. Rob McGinnisは、次のように述べています。「今、私たちは空気からCO2を除去し、それを燃料に変えるために取り組んでいます。これは従来の技術を使ってすでに行われています…私たちの技術を使って、化石燃料よりも安価なカーボンゼロガソリン、ディーゼル、そしてジェット燃料を製造できると思います。」

 

3)メドベッド(Tachyon Pleiadian MedBed Technology)

メドベッドとは、あらゆる病気を治療し、若返りを可能にする、夢のような装置のことです!

NESARA/GESARA施行後の世界では、もはや、病院も医者も、ヒーラーもお役御免となるかもしれません!

これまで、人類に対する削減計画や電磁波による攻撃、公害、食品添加物その他によって痛めつけられてきた私たちの身体は、なんらかの画期的な方法により癒される必要があるとは思いませんか?

あるいは、牢獄システムで失われてきた時間・年月を取り戻すことが出来たら、と思いませんか?

それを可能にするのが、Tachyon Pleiadian MedBed Technology、通称メドベッドです。

Tachyon Pleiadian MedBed Technologyと名付けられた、このテクノロジーは、プレアデス星が開発し、人類に提供したということです。

詳細は、下記Youtubeおよび、その解説をご参照くださいね。

Youtube:https://www.youtube.com/watch?v=TIA662SRODo

(以下、上記サイトより抜粋)

シークレット・スペース・プログラム(SSP)に参加をされたイリアナ氏がホログラフィック・メディカル・ポッド(メド・ベッド)宇宙テクノロジーの解説をした動画の日本語・翻訳版をお届けします。

プレアデス星が開発し地球人も利用した 「若返り、癌、病気を治療する宇宙テクノロジーの情報開示」 が世界的にスタート。  

本動画はホログラフィック・メディカル・ポッド&シークレット・スペース・プログラム(SSP)に関する情報である。

ホログラフィック・メディカル・ポッドがどのように死者を蘇生し、傷を治癒し、傷跡をなくし、シークレット・スペース・プログラム(SSP)が行われる前の元の身体の状態へと年齢後退をすることが出来るのかについてそのプロセスを説明する。

このプレゼンテーションは、ホログラフィック・メディカル・ポッドがどのようにして傷の治癒、人々の死からの蘇生、及び異なる種類の病気の治癒が行われるのかについて説明する。

これらポッドのイメージ画像をご覧ください。 ポータブル式のメディテック装置についても同様に、患部における如何なる傷も修復し、人を死から一時的に蘇生することも可能である。

このタイプの最先端テクノロジーはシークレット・スペース・プログラム(SSP)の様々な部署やグループ、特に火星や月において使用されている。ホログラフィック・メディカル・ポッドは自動式の医療ステーションであり、医療従事者がコンピューターのデータベースから実施されるべき種類の治療を選択し、患者はポットの中で横たわり、マシーンが手術や治療を行い、処置が終わると医療用メスは元にあった場所へと戻る。

これらの種類のホログラフィック・メディカル・ポッドの特性には密閉手術シールド、快適な手足の拘束、レーザー式のメス、傷跡を除去するためのレーザー・ミラーのアーム、コンピューターにより操作されるロボットのような外科手術アーム、スプレー式の液体麻酔、バイタルサイン・センサーといったものがあり、これらすべての特性は調整可能なチタン基の上に搭載されている。

メド・ポッドを使用して診断をすることが可能であり、また3D解剖学的スキャンにより誘導される超微細レーザー切断を使用した広い領域における治療、および外科的手術を実施することも可能である。

3Dスキャンは耐火レンズを搭載しており、様々な医療処置を行うために生中継で身体のスキャンをする。3D解剖学的スキャニング・レンズ及びレーザー・テクノロジーは全身における完全な診断を行うことが可能であり、それらの中には濃縮抗生剤を投入する感染症のための治療や、癌などの病気を治癒するための身体における解毒化、および基本的な傷や進行した傷の修復、細胞DNA再構築を通した四肢再生、そして傷跡の修正を含む。

同様に、虫垂手術、腹腔鏡切除、および帝王切開術などといったその他の治療も実施することが可能である。メド・ポッドは再び細胞を健康にする目的で身体の中において死にかけている細胞組織を再生することが可能で、同様にして神経細胞、プロトン、幹細胞も再生することが可能である。

これは例に挙げると多発性硬化症やアルツハイマー病などを治療するために行われる。 シークレット・スペース・プログラム(SSP)において彼らの医療室で使用されているホログラフィック・メディカル・ポッドは、この様に見える。

最先端のメディカル・ポッドはマイクロ・レーザー・テクノロジー及び多数の耐火レンズを搭載しており、それが身体におけるクロノメーターの性質をコントロールすることができ、また、より強く健康な人種をつくる目的においてDNAを修復したり、*人間のDNAと地球外生命体(ET)の遺伝子との交配を行うことさえあり、或いは動物のDNAと人間のゲノムを混合したりもする。

様々な種類の記憶痕跡を創ることができる最先端・ホログラフィック・スーパーコンピューター・ソフトウェアが存在し、光スペクトル視覚上想像を通した偽物や変更された隠蔽記憶を創り、これを人々の脳に記憶させることが可能である。

同様に脳における記憶を抑制する注入薬も存在し、投与することでブラック・リストであり機密と分類される記憶については個人によって簡単に思い出されることはない。

これらの処置はシークレット・スペース・プログラム(SSP)での彼らの契約上における除隊の時が来て、年齢退行の処置を施されるよりも前の時点において、ホログラフィック・メディカル・ポッドの治療を施されている間において頻繁に実施される。 

(*DNAの改竄については、賛否両論ありますが、筆者の目下の見解は、反対派です)

それでは年齢後退が何をするかであるが、貴方がシークレット・スペース・プログラム(SSP)に連れていかれた時点における年齢18, 16, 5, 10才と如何なる年齢であっても、シークレット・スペース・プログラム(SSP)又はトップ・シークレットプログラムが開始された時点におけるゼロ・ポイントの時間へと戻らされる。 

このポイントへと貴方は時間後退させられるが、これは年を重ねた老齢期から再び、若い年齢の若年期へと戻される。これはホログラフィック・メディカル・ポッドを使用して実施されるか、又は複数のポッドのうちの一つを使用し実施されるが、ポッドは人々を病気や死からただ治癒したり、癒したりするだけではないのである。

相互作用するスーパーコンピューターソフトウェアは年齢退行処置の過程において記憶痕跡をエンコードすることができる。

いくつかのメド・ポッドは死にかけて自己再生ができなくなった細胞を置き換えるために身体の中の若くて健康な細胞組織と合成させるバイオ‐ミメティック・ジェルを備えている。

バイオ‐ミメティック・ジェルは、第3度やけどが身体における傷跡となるのを防ぐためにも使用され、皮膚上に傷跡の組織が形成されることがない。  このジェルは人間の身体におけるいかなる菌やバクテリアも除去することも可能である。

3Dメトリック・レーザー手術のために医療室に準備された1台のホログラフィック・メディカル・ポッドである。左側のイメージ画像はどのようにしてバイオ・ミメティック・ジェルが1台のホログラフィック・メディカル・ポッド装置に配置されるかの例である。

 基本的に実施されるのは、古いタイプのメディカル・ポッドはMRIスキャニング・マシーンのように見え、どうなるか説明をすれば、スキャニング装置がホログラフィック・メディカル・ポッド中に自動で入る前に、貴方がミメティック・ジェルの上に横たわる。

基本的に貴方は青白い色をした物質であるミメティック・ジェルから冷たい感覚を感じる。 そしてこのジェルは傷跡の組織や、地球上であれば通常は形成手術が必要である皮膚における欠損も修正するために役に立つ。 貴方がホログラフィック・メディカル・ポッドにおけるミメティック・ジェルの上に横たわれば、貴方は形成手術が必要ではない。

ミメティック・ジェルの助けと共にホログラフィック・ポッドは、いかなる傷跡や皮膚における不完全な組織も修正し、基本的には貴方がスペース・プログラムへと連れていかれた若い時の時点へと貴方の年齢が後退する。

そういう訳で、貴方がシークレット・スペース・プログラム(SSP)の開始した時点から任務期間中に負ったであろう全ての傷跡の組織又は皮膚の不完全、すべてが修正され同じ皮膚、年齢については幼少時、10代、大人であろうと貴方がスペース・プログラムに行った時とまったく同じ皮膚や皮膚の色調を持つことができる。

 これは貴方が何のスペース・プログラムに参加をしたか、いかなる時点であっても。ホログラフィック・メディカル・ポッドのための医療室について ホログラフィック・メディカル・ポッドは通常、宇宙ステーション、惑星基地、宇宙船における医療診療室の中に置かれている。

メド・ポッドは、作動するにあたってそれほど多くのの出力を必要としないため事実上はどこへでも設置することが可能である。 また、ポータブル式のMeditech(医療テクノロジー)ポッド装置も有るが、彼らが死ぬことがないように彼らの治療行為が行われている間には怪我人の身体上の悪化を落ちつかせるためステイシス状態の睡眠に就かせ生命力エネルギーを保持する。

ポータブル式の装置については出先における基本的な傷の修復、および小規模の臓器再生のために設計されている。 この左と右のイメージ画像はポータブル式のメディテック・ポッド装置がどのように見えるかを示している。

緊急事態のいくつかの場合においてホログラフィック・メディカル・ベッド又はポッドが利用可能でない場合、ポータブル式のメディテック装置が死を免れない傷を治癒し、または人を死から蘇生する。

なぜならメディテック装置も同様にホログラフィック・メディカル・ポッドにおける小型のバージョンである。 そのようにして、これは病気をも治癒するためにほとんど如何なる傷であっても治癒することができ、そして私が述べたように人を死から蘇生する。

そして緊急の場合においては目的に応じて調整することが可能だ。 これは患者に腹腔鏡レーザー手術を行う準備をしているメディカル・ポッドのイメージ画像である。

創傷修復を施すに当たり、どこにレーザー手術の標的を定めるか決定するために3D腹腔鏡イメージング・スキャンが行われている。

このイメージ画像においては四肢の拘束が示されており、そこから麻酔薬が放出され、患者はステイシス睡眠状態となる。四肢の拘束は身体に付けられており、患者が手術中に動けないようにしており、またスプレー式の麻酔が投与されているため患者は手術中に痛みを感じることはない。

何の外科手術を行うかにもよるが、手術は1時間から2時間又は30分かかるため、これらの四肢拘束が最初述べた通りに行われ、それらはエレクトロ電子のように動作し、麻酔薬が患者に投与され、それにより患者はステイシス状態の睡眠へと入る。 

レーザー腹腔鏡手術は、患者が薬物によるステイシス(体流液の停止)状態における鎮静下にて行われる。そしてホログラフィック・メディカル・ポッドについては専門分野に特化したプログラミングを施すことにより遠隔操作を行うことも可能であり、それはソフトウェアへとインプットされ、ある意味において医者が隣に付き添っていない状態であり、そういう訳で遠隔における外科手術は、医者がポッドにプログラミングをインプットした時に行うことが可能であり、外科手術を施行するプロセスのモニタリングについてはポッド自体が行う。

時には医師が不在の際に緊急の患者があった場合、もしそれが一般的外科的手術であれば、看護師がソフトウェアにプログラミングをインプットし、医師が不在でポッド自体が外科手術を行う。これは時々行われる。

傷跡の修正などについてもメディカル・ポッドのソフトウェアにインプットすると、どのように手術が行われるかについてのインストラクションがあり、患者がステイシス状態の眠りに入るとメディカル・ポッドが近づき、メディカル・ポッドのレーザーとスキャナーが組織から傷跡を修正する形成外科手術が行われ、そして患者は治癒され、およそ30分から手術によっては40分経過後ほどで起きる。それよりも長い可能性がある。

そういう訳でホログラフィック・メディカル・ポッドが外科手術を実施している時に医師が現場に必ずしもいつも居合わせる訳ではない。 時には医師達や看護師達が居ることもあれば、時にはソフトウェアに設定がインプットされて、メディカル・ポッド自体が外科手術を行うことがある。

医師はプログラミングが正しく起動しているかを確認するために時折に診断しに訪れることもある。これは状況に応じて又は手術のために同様にしてか又は遠隔における診断が行われる。

 

2. パンデミックを発生させた目的とその背後で進行していた一連の出来事の真相

コロナの真相の記事で述べましたが、コロナの原因が5Gだとするならば、誰が一体何のためにそんな事をしたのでしょうか?

これが「茶番劇」だとするならば、なんの目的で行われたのでしょうか?

これには、実にさまざまな要因が複雑に絡み合っており、一言で説明できるものではありません。

コロナ騒動は、これまでの世界の構造などを根本的に変える革命であり、世界の国家ぐるみの壮大な作戦が展開されていたのです。

今回のコロナ騒動は、実のところ、世界規模の凶悪犯罪者を世界から追放するためのメディア洗脳だったのです。

【主な目的】

1.2019年に限界まで膨れ上がったドル債務(世界の債権問題)のよる世界金融情勢のリセットおよび新通貨システムの導入

2.19世紀から2家(仮名:DS〔ディープステート〕)で世界の金融権力(通貨発行権など)を自由に操っていた一味の排除

3.人身売買の廃絶(米国の、メキシコとの国境の壁建設の真の目的は人身売買ルートの遮断)

※裏社会では約15万人が数兆円市場の人身売買や麻薬の売買など行っており、地球上のお金の流れの90%がダークな資金と言われる有様。

今回は、犯人達が国境を跨いで逃亡するのを防ぐため、コロナを理由に国境を封鎖する必要がありました。

また、地下通路を作って子供などを拉致している犯罪者を逮捕するために、地下通路の爆破や人口地震などを起こす必要があったため、テロを防止し、民間人を守る目的で、自粛/都市封鎖をしたというのが経緯だったと言われています。

 

【コロナ茶番劇の時系列の流れ】

1.世界の金融マフィア:DS(ディープステート)がウィルスを撒く(=2019年11月に武漢スタートで電磁波スパーク攻撃開始、各国で新型インフルエンザを流行させる)

⇒DSの目的(人口削減計画77億人➡5億人にしてワクチン埋め込みを強制し、NWO:ニューワールドオーダーを樹立し人類総奴隷化計画を実行しようとしていた)

⇒(このDSの計画をキャッチした)米国家安全保障(NSA=トランプ大統領)、世界の警察(FBI)が逆手に取って、コロナ計画があたかも成功しているかのように見せかけながら、主犯格約15万人の一斉逮捕劇を計画

※その証拠に、大量の大企業のCEOが2019年にコロナショックの話を聞いて辞任している(株価の高値売り抜けも実施)

※一部の日本政府筋を始め、世界の病院(特に米国)にはエキストラとしてナース/患者役が多数参加し、イベントと逮捕劇が終わった後にリーク画像が流出される。

※亡くなった患者を全てコロナ死としてカウントする命令が出されていたという病院の医師による内部通告が続出。

※2月1日のブレグジット(英国EU離脱)に合わせてWHOが緊急事態宣言(DSの企みは、予定通りと思わせていた)

〇各国の致死率は、DSの計画が上手く行ってるように見せかける為の水増し数値。

実際に亡くなってる方もいるが、実際にはインフルエンザウィルスで亡くなっている人がほとんど。

※イタリア・イラン・イギリスなどは毒性強いインフルエンザ/米国も新型インフルA型B型のミックスで撒いていたが報道は全くされていない。

※コロナウィルスというウィルスは実際には存在しない為、ウィルスで死んだ人は、1人も存在しない。5G電磁波被爆や医療崩壊で通常なら助かるはずの命が助からなかったのは事実。

【コロナ死者数=インフルエンザで亡くなった方+医療崩壊で治療が受けられず別の理由で亡くなった方を強制水増しした数値】

2.コロナ検疫テントを偽装して地下トンネルから大量の子供救出(PCR検査と称して世界中の地下に誘拐されトラウマを持つ子供達の救出)

※屋外でのPCR検査テントは、子供達の救出を隠す為のモノで、米ディズニーの地下には数千個以上のベビーカーが運ばれたとも言われている。

3.2020年3月末にNYダウ/日経平均は大暴落(デフォルト債権続出)

約2週間で、米NYダウは3万ドル直前から2万ドルを大きく下回るまで大暴落(短期間での下落率は、リーマンショック/世界恐慌を超えるスピード)

4.2020年3月末 経済停止状態から、FRBの国有化に成功。現在議長はトランプ大統領。

※GESARA法発動前提のFRB国有化に成功する。米国民の約1000万人以上が喜び、Twitter上でビックウェーブが起こる。債務免除のNESARAに歓喜する一斉ツイート&リツイートがTwitter上で行われる。

5.ハリウッドの大量逮捕が始まる

※米軍/FBI(その他世界の警察も介入している可能性もあり)が、世界中の悪党の逮捕と、地下に閉じ込められた子供達の救出劇が始まる。

6.コロナを理由に国境を封鎖して、大量逮捕の犯人の海外逃亡を防止したのち、DSの主犯格及び、それに加担した犯罪歴のある政治家・大物投資家・金融ブローカー・ハリウッド著名人・芸能人などの逮捕状を公開済み。

7.人口地震を世界で意図的に起こし地下に逃げている犯人を逮捕/子供達の解放。場所の特定は米軍レーダー付き軍事機で抽出。

8.日本の緊急事態宣言に伴い、米軍が日本でも逮捕劇を開始する(約3週間)。

東京湾には米軍船多数、空には毎日米軍の最高クラスの飛行部隊が飛び、連日地震ラッシュ(地下トンネルのある場所を空からレーダーで確かめ、人口地震で突破/潰してから突入逮捕を日本全国で繰り返したと思われる動き)

〇大量逮捕されると=過去の犯罪からロンメル死(名誉死/事故死/公開処刑から本人が選べる)

9.2020年4月はペトロドル崩壊(唯一ドルの裏付けとなる石油価格の5月限先物が0ドルを下回り、史上初-37ドルを記録)➡ドル基軸通貨崩壊

※基軸通貨ドルの死を証明するイベントを起こす(AIトレードによる仕掛け)

10.ウィキリークスの機密情報が一斉公開(過去の犯罪者の証拠となるメールやデータなどを全員公開/逮捕者リストも全員公開:いつどんな犯罪を犯したかまで全て明記)

※人身売買の証拠メール、犯罪者の証拠が全部一般公開される。

11.2020年4月30日トランプ大統領がGESARAにサイン、WhiteHouseから憲法を指定して公表

12.5月1日~5日の4日間に新システム(QFS:量子金融システム)へ資金を回し、アフリカからベーシックインカムスタート

※紙幣増刷の出来ない金本位制の新しい金融システム/世界の法律がスタート

(以上参考サイト:https://note.com/fidelia)

 

まとめ

いかがでしょうか?

地球規模のシステムの大改革にいよいよ目が離せなくなってきました!

これからは、もう、元の世界には戻ることはありません。

シートベルトをシッカリ締めて、この流れに乗っていきましょう!

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