【4月度最新アセンション情報】みんなで一致団結する時が来た!GESARAは、私たちの手で実現させよう!偽情報の真意とは?アチラ側のゴールとなにか?

【4月度最新アセンション情報】みんなで一致団結する時が来た!GESARAは、私たちの手で実現させよう!偽情報の真意とは?アチラ側のゴールとなにか?


風の時代は、「予測不能な時代」と特集記事で述べましたが、社会情勢をみますと、まさにその様相を呈していますね。

ただ、一部で騒がれていた世界同時放送、世界的なGESARA施行は、まだどれも「仄めかし」で終わっています(*ロシアでは開始したとの情報あり)。

従って、一部の表向き光側・情報提供者による様々な情報は、全部が全部ではありませんが、闇側の良く使う手である、90%の真実に10%の嘘を混ぜて、光側を翻弄するための、攪乱情報であり、時間稼ぎではないかと推測されます。

というわけで、今回は、最新情報を含め、私たちが、こうした偽情報に騙されず、情報を賢明に精査するためにはどうすべきかの提案をいたします。

『風の時代とは?風の時代を幸せに生きる15の方法』風の時代の特徴とマッチした生き方とは?

1.偽情報に翻弄されないために

冒頭でもお伝えしましたが、現在、アチラ側工作員と思われる、似非光側による、おびただしい量の情報の放出が、連日行なわれています。

私たちは、これらの情報操作、印象操作を、賢明に処理する必要があります。

一般に知られていない裏情報を掴んでいる人たちは、実はアチラ側工作員である可能性が高く(それゆえにコアな情報を握っている)、そうした情報を敢えて流すのには、隠れた意図があるからです。

従って、私たち賢明な者たちは、そうした情報に踊らされないこと、情報を精査すること、この2つが重要です。

まず、何度もお伝えしますが、アチラ側のゴールは:

  • 人口大量削減(ワク●ン、ワク●ンパスポート)
  • 残りの人類を超監視システムで人畜管理
  • 外国勢力による日本乗っ取り

この3つです。

そのためには、

  • しっかりと目を覚ましていること・騙されないこと
  • 「現実」と、起きていないこと「匂わせ・仄めかし」あるいは「裏では既に開始していますよ(確かめようがない)」を区別すること
  • 自分軸で、現実を創造していくこと
  • 適時、必要なアクションをとること

この4つが重要です。

まず1ですが、私たちは、「オレオレ詐欺」などは、「誰がそんな手に引っかかるものか」と思っていても、いざとなると、自分自身が同じような手に引っかかる可能性が大いにあり得る、ということを肝に銘じておきましょう。

それが、現在のコ●ナ詐欺の現状です。

アチラ側は、主流メディアで、「何万人と死者が出ています」と繰り返し流せば、その内全員が信じると思い込んでいるのです。

同様に、似非光側工作員が、証拠写真ともっともらしいソースと共に、「●●」だと断言すれば、うっかり騙されてしまうものです。

例えば、スエズ座礁の件を例に挙げますと、コンテナに人身売買の人間がはいっていたというニュースと共に、証拠写真を掲載していた情報提供者がいましたが、その写真は、過去の別のニュースのものを流用していたことが、判明しています。

このニュースで現時点での「真実」は、

  • スエズでコンテナ船が座礁したこと

であり

  • 実は、人身売買されるはずだった数千人の子供たちが解放されたこと

これは、現時点では、「真実」ではありません。

裏で何が起こっていたかは、当事者以外は知りようがないのです。

にもかかわらず、情報発信者の中には、

「まもなくコンテナが公開検閲され、これを機に緊急放送が開始され、GESARAが始まる!」

と、断言している人たちがいました。

しかも、1人や2人ではありません。

なんの根拠があって、まだ決まってもいないことを軽々しく断言できるのでしょうか?

これは、やはりこうした情報提供者たちが裏で繋がっていて、どのようなニュースを流すか、口裏を合わせて流している可能性があります。

では、その目的は何かというと、私たちを浮足立たせて、時間稼ぎをし、その間に自分達のゴールを着実に推進することです。

そのゴールとは、先に挙げた3つのゴールです。

現在、ワ●チンの接種が始まり、死者が出ていることから、彼らのゴールの1が開始された、ということです。

彼ら似非光側は、「まだ事情があって表沙汰には出来ないが、裏では既にGESARAが開始されている」といった甘言を流してきますが、私たちは、「現実」を見て、それらに惑わされず、一人一人が賢明に行動していくことが必要です。

ママさんグループが厚生労働省に働きかけて、ワ●チンが、任意になったというのが、その一例です。

また、時事系のコアなニュースの発信者S氏が、ツイッターで返信する際にアカウントを切り替え忘れたことから、彼が最低でも2つのアカウントで別名を名乗って活動していたことが明らかになりました。

彼の情報がすべて偽ではないと推測されますが、二つのアカウントで別人を装って活動しているということは、欺くためのなんらかの意図があると考えるのが妥当でしょう。

さらに、社会的に知名度のある方々でも、ワクチンを推奨しているなどの状況から、実際にはアチラ側ではないか?と疑惑の目が向けられている人が増えており、スピリチュアル界においても、ディスクロージャー(暴露)の嵐が吹き始めているようです。

私たちは、偽情報に惑わされず、奴隷ではないこと、「主権在民」を忘れず、みんなで必要な行動をとっていきましょう!

なお、GESARAを自分たちで実現するライトワークについては、別記事で特集しておりますので、そちらをご参照くださいませ。

2.4月度最新ニュース

①3月にはトランプ氏が共和国大統領に就任のはずだったが?

アメリカは、バ●デンの偽就任式から軍事政権下にあり、その期限が3月20日頃だったため、その時にトランプ氏が、共和国大統領に就任する予定だという情報が流れていました。

さらに、それと同時にGESARAが発動するはずとも断言していました。

しかし、実際には、トランプ氏の共和国就任式は、行われませんでしたし、GESARAも始まっていません。

したがって、この情報発信者の情報も、かなり信憑性が怪しくなってきました。

救いなのは、フリン将軍(と思しき人物)が、「私たち(アメリカ)は、まだ株式会社なのですか、それとも共和国なのですか?」という国民の質問に対して、「神の恩寵により、共和国です」と発言している動画が存在することです。

また、この情報発信者を含め、他の発信者も、こぞって、ダイアナ、エルビスプレスリー、マリリンモンロー、JFK生存説を流布していますが、こうしたファクトチェックが極めて難しい情報を、この重要な局面において真実として流す意図がそもそも不明です(煙幕?)。

さらには、トランプ氏のファーストレディがダイアナである(!?)という突拍子もない情報も発信しています。

可能性は、ゼロではないでしょうが、極めて低いでしょう。発信者は、「現在のダイアナの写真」を掲載していますが、やはりこの写真も捏造であることが判明したそうです。

約束されていた緊急放送が未だ行われていない理由として、アチラ側が「全員を道連れにして、地球ごと核で吹っ飛ばすと脅かしているから」ということが伝えられていますが、これも、説得力に欠ける、苦しい言い訳に聞こえますね。

闇側の要塞を一掃する際には、核で吹っ飛ばすとは、脅かされなかったのでしょうか?

現在は、宇宙軍のUFOが、アチラ側の戦闘機やUFOを全て撃墜してくれているのではなかったのでしょうか?だとするなら、アチラ側の核を消滅させることも、お手の物だと思うのですが。

『神、神社、地球外生命体の真実』

②スエズ座礁事故

『3月に、台湾の船会社エバーグリーンが運航するコンテナ船「Ever Given」が、中国からオランダに向かう途中、スエズ運河で座礁しました。』

これが、「事実」です。

これについて、多数のブロガーおよびツイッターが、下記のような内容の記事を投稿しています。

○クリ●ントン財団所有の船で、人身売買に使われていた。

⇒真実:日本の正栄汽船が船主

○船には約10,000個のコンテナが積まれており、コンテナの多くはCDP https://japan.cdp.net/ 行きだが、その内の10%のコンテナは7,000人の人身売買の子どもたち。これまで目にすることのなかった、人身売買救出の模様をTVで観ることになるであろう。

⇒真実:未だ、公開検閲されず。

○本船を含め、スエズ運河近辺で立ち往生しているすべての船は、ロシア海軍、EU海軍、米海軍で包囲され、逃げられなくなっている。

⇒真実:包囲されたことが事実かどうかは主流ニュースになっておらず不明。ただ、包囲されていたとしても、その後特にそれに関連した事態は起きていない。

また、現在は削除されている可能性もありますが、「Evergreen船のクルーからの証言」のビデオがNOTEに投稿されていました。これも捏造であるなら、明らかに確信犯ということになります。

こうした記事を、ファクトチェックせずに、あたかも事実であるかのように記事にしているブログ主およびツイ主は、光側や大衆を欺く目的で、意図的に嘘を混ぜて流布しているか、あるいは嘘でもなんでもアクセス数稼ぎをするのが目的で記事を書いているかのいずれかでしょう。

従って、今回のニュースを受け、「スエズ座礁!人身売買!」と、軽々しく記事を書いたかどうかが、その人の書いている記事の全てが信頼に値するかどうかを判断する、ひとつの試金石になるかと思います。

もちろん、100%嘘だと、誰も見向きもしませんので、90%の真実に10%の嘘を混ぜる、という手法を採っていますから、全てが嘘ではないでしょう。

とはいえ、この後(4月13日付)、事態は興味深い展開となっています。

『エジプトのスエズ運河で大型コンテナ船「エバーギブン」が座礁した事故で、台湾の運営会社エバーグリーンは14日、エジプトの裁判所の命令で船が差し押さえられたと発表した。 スエズ運河庁が船主の「正栄汽船」(愛媛県今治市)に9億1600万ドル(約1000億円)の損害賠償を請求しているためだという。』

https://news.yahoo.co.jp/articles/c94c0ae1a5956b9e40299a98089a4aecc5acffc9

差し押さえになったことで、公開検閲、という事態になるかもしれません。

もし、人身売買の事実があるならば、この事実が、ようやく白日の下にさらされることになりますので、そうなることを願いましょう。

なお、スエズ座礁に関する続報ですが、某ツイッターによる、下記のツイートがありましたが、現時点でまだファクトチェックが出来ておりませんので、保留といたします。

「トルコの人気報道番組が今回のスエズ運河座礁事件の全てを洗いざらい放送しました!世界的です!積み荷は数千人の子供達や女性達、麻薬に武器、そして、ビル●イツが発注した気象兵器の部品まで積まれてました!」

③コ●ナに関するさらなる真実

予想されていた通り、ワ●チンによる死亡者や副作用による犠牲者が続々と出ているにもかかわらず、また医師達も反対の意を表明して立ち上がっているにもかかわらず、政府のワ●チン接種に未だ、ストップがかかっていません。(*ただし、世界各国の状況は把握しかねます)

しかも、人口削減の手段は、ワ●チンだけにはとどまりません。

PCR検査の綿棒や無料配布されている中●製のブルーマスクを顕微鏡で検査してみたところ、有害なナノワームが仕込まれている、という情報がありました。

また、店舗の入口においてある手の消毒薬にも、毒物が含まれており、額で検温するガンタイプの体温計は、松果体にダメージを与える、との情報もあります。

(*ただし、上記は、事実確認できておりません)

また、この期に及んで、ケムトレイル散布も未だ行われているありさまです。

こうしたことから、「一人でも多く早く削減したい」というのが、アチラ側の思惑である、ということが判断できます。

私たちは、アチラ側のこうした策略にひっかっかることなく、賢明に行動していきましょう。

さらに、4月16日には、イヴァンカ・トラ●プさんが、「今日接種した!あなたも摂取するよう願ってます!」のメッセージと共に、摂取を受けている画像(マスク姿)を投稿していることが明らかになりました。

「トランプ大統領は光側?それとも闇側?」の記事を投稿しましたが、これは、トランプ光側信奉者には、一石を投じる投稿なのではないでしょうか。

もちろん、某国のS首相のように、実際に本人が接種しているのは、ビタミン注射だったり、あるいは打ったフリかもしれませが、人々に危険なワクチンの接種を呼び掛けている時点でアウトと判断せざるを得ません。

【ここからは、進歩が感じられるポジティブニュースです】

④世界医師連盟の12万人が、コロナ詐欺を訴える

今回のコ●ナ茶番のなかで、非常に心強いのは、権威サイドである、医師たちの中にも、この虚偽を見抜き、圧力に屈することなく、立ち上がっている勇敢な方々が、日本を含め世界中にいる、ということです。

光側は、このような方々と結束して、この茶番を終わらせることが重要です。

https://www.bloghitoshikawai.com/blog/12-world-doctors-alliance?fbclid=IwAR0XxS-K65GY3bIdsyTuEMpNK_Hs-bBbkJDjv78xm_fmety9Tc_6FDDip1U&s=06

⑤デンマークがアストラゼネカ社のワクチン接種の完全中止を決定

【4月14日 AFP】デンマークは14日、英製薬大手アストラゼネカ(AstraZeneca)が開発した新型コロナウイルスワクチンの接種を完全に中止する方針を発表した。まれだが深刻な副反応の懸念を受けて同ワクチンの接種の完全中止を決めたのは、欧州ではデンマークが初めて。

世界保健機関(WHO)と欧州医薬品庁(EMA)は同ワクチンの接種継続を推奨しているが、デンマークの保健当局トップは記者会見で「わが国のワクチン接種計画はアストラゼネカ製ワクチンなしで進められる予定だ」と明らかにした。(以上、下記より抜粋)

https://www.afpbb.com/articles/-/3342155

⑥世界最恐のコンピュータウイルス、「エモテット」がウクライナで制圧される:8人の日本人ホワイトハッカー達の貢献が大きく寄与。

『“最恐ウイルス”VS“ガーディアンズ”

サイバー空間で“最恐”と呼ばれた、コンピューターウイルス、エモテット。

かつてないほど猛威を振るっていたこのウイルスが、ことし1月、制圧された。

日本を含む世界の200以上の国と地域の端末が感染、25億ドルの損害をもたらしたとされる。

世界8か国の捜査機関のおよそ2年間に及ぶ合同捜査の結果だったが、そこに日本の捜査機関の名前はなかった。

だが、この作戦には、日本の有志のホワイトハッカーたちの活動が、大きく寄与していた。

その知られざる戦いとは?

***

ウクライナ東部の町ハリコフ。

集合住宅の狭い路地を武装した捜査員らが駆け入っていく。

一つの部屋のドアをバールでこじあけ、蹴破って突入する。

捜査員が目にしたのは、数十台はあると思われるコンピューターやハードディスク。

そして、大量の紙幣と金塊。

世界中で猛威を振るっていたコンピューターウイルス、エモテットのネットワークの拠点だった。

翌1月27日、ユーロポール=欧州刑事警察機構は、オランダとドイツ、フランス、リトアニア、カナダ、アメリカ、イギリス、ウクライナの8か国の治安当局などとの合同捜査で、エモテットを拡散させるネットワークの情報基盤に侵入して制圧、内部から停止させたと発表した。

この作戦には、世界中の有志のホワイトハッカーが協力していた。

有志のホワイトハッカーたちは、エモテットの状況を日々追跡、その情報をネットで公開してきた。

世界のホワイトハッカーのグループは、エモテットの制圧作戦のあと、ツイッターで日本のグループに対して謝辞を示した。

日本の有志のホワイトハッカーの力が、最恐ウイルスを制圧する大きな力になっていた。』

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210413/k10012971191000.html

まとめ

3月度の記事でもお伝えしましたが、これからは、情報を取捨選択する能力が、これまで以上に重要になってきます。

また、その情報を知ったうえで、いかに賢明に行動するかも、同じく重要です。

これまでの経過から判るように、GESARAは、待つのではなく、

私たち一人ひとりが、「自分軸で実現させていくこと」がカギです。

共に、具現化のパワーを発揮し、黄金時代へとゴールしましょう!

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