【フラットアース理論】驚愕!地球は球体ではなく、円盤状だった!?「トゥルーマンショー」は実話!?

【フラットアース理論】驚愕!地球は球体ではなく、円盤状だった!?「トゥルーマンショー」は実話!?

「フラットアース理論」を耳にしたことがありますか?

これは、文字通り、地球は球体ではなく、「フラット」だとする理論のことです。

この理論を支持する人たちは、海外では、フラットアーサーズと呼ばれ、一定数の支持者がいる一方で、既存の科学を信じる人たちには、「トンデモ論」と見なされています。

果たして、地球は球体でしょうか?それとも、フラットなのでしょうか?

思いっきり固定観念を外して、検証結果を見てみましょう!

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1.フラットアース理論とはなにか?

フラットアース理論とは、冒頭で述べた通り、簡単に言いますと、地球が球体ではなく、平ら、あるいは円盤型だとする理論です。

より具体的に言いますと、北極点を中心に、外周を約45mの高い氷の壁に覆われた円盤型をしており、大気の部分はドーム状の天蓋で覆われている、とされています。

外周にある氷の壁の正体が、南極大陸です。フラットアースで想定される形状は、パンケーキのような大地に、ドームが被さった、スノーボールのような形をイメージしていただくと判りやすいかもしれません。

あるいは、アイスクリームの載ったコーンです。

古い映画ですが、「トゥルーマンショー」は、ご覧になったことがありますか?

地球は、まさにあんなイメージだということです。

ほとんどの映画は、「真実」を元にしていると良く言われていますが、フラットアースが真実なら、あの映画も、真実をベースに制作されていた、というわけですね。

名前も「トゥルーマン」=「真実の男」で、「タネ明かし」をしていた、ということです。

 

【フラットアース支持者が提唱する地球の実態の特徴は、下記の通りです】

・太陽と月の大きさはほぼ同一であり、両方とも直径が約52km。

・太陽と月は地球から同距離(4,800Km)に位置しており、24時間周期で回転している。

・地球に重力は作用していない。

・地球は自転していないが、常に上昇しており、それが重力とみなされている。

・NASAや政府は、なんらかの意図があって、地球が球体であることを捏造している。

・北極と南極がどの国にも属さないのは、フラットアースが暴かれるのを阻止するため

 

フラットアース支持者の「流派」によって、多少は異なるかもしれませんが、上記が、彼らが支持する真実の主なものです。

「そんな話、馬鹿げている」、と一蹴なさる方が大半かもしれませんが、考えてみると、私たちは誰も、地球の外から、地球の全貌を見たことは、一度も無いですよね?

「宇宙飛行士が宇宙から、地球を撮影した映像を見たことがある!」と反論なさることでしょう。

でも、フラットアーサーズによれば、あの映像もCGだというのが真相のようです。

また、1956年には既に、サミエル・シェーントンという英国人によって、フラットアース・ソサイエティ(和名:地球平面協会)が発足されているのです。

さらに、国際連合の旗のシンボルも、まさにフラットアースをイメージにしたかのようです。

 

2.フラットアース理論は事実か?

結論から申し上げますが、様々な計測結果をベースにしますと、フラットアース理論は、真実としか考えられません。

高層ビルから地平線を眺めたこと、山登りをして、山頂から地平線を眺めたこと、パラセーリングなどで、海の水平線を眺めたこと、延々と続く広大な平野を車で走ったこと。この中のいずれかを、誰でも、一度は経験したことがあるでしょう。

この時、地平線あるいは水平線が、カーブ状に歪んで見えた経験は、一度でもあるでしょうか―?

地球が本当に球体であるなら、地球のサイズと曲率から判断して、肉眼でもカーブが判るはずなのです。

でも、地平線は、常に直線ですよね。一切カーブなんてしていないですよね。

また、海のはるか彼方から航行してくる船を見た時、遠距離であることから、小さく見えることはあっても、てっぺんだけが見えていて、徐々に上昇するように全貌が現れてきた、という見え方をすることはあるでしょうか?

もし地球が球体であるなら、球体のカーブ(消失点)の下からやってくるので、船のマストら徐々に船体が姿を現すような見え方をするはずですが、そんな見え方は、実体験では勿論、TVや映画でも観たことが無いですよね?

あるいは、ビーチから、はるか彼方にある島にある山のてっぺんだけ見えていることはあるでしょうか?水平線上に、島の全貌が小さく見えていることはあっても、島にある山のてっぺんだけが見えている、ということも無いですよね?

また、緯度によって異なるとしても、地球が秒速約 380m~460mで自転しているとするなら、どうやって飛行機は、そんな高速回転している場所に上手く着陸できるのでしょうか?

これらは、地球が球体ではなく、フラットであるという証拠のほんの数例です。

 

3.地球が球体であることに矛盾が生じる数々の検証結果

前項目の説明だけですと、単なる感覚的なものにとどまり、科学的な証明には至らない、と思われるかもしれませんので、この項目では、フラットアース説を物理的に立証した計測結果をご紹介してまいります。

下記は、「ヨベルの角笛」さん(https://yoberu-t.com/FlatEarth-menu1.html)の実験結果を参照させていただきました。

「地球の半径は 6,371km* であるとされています。地球の「曲率」というのがあって、例えば、地上 1mからまっすぐ前を見ると 3.6km 先に地平線が見えるということなので、その更に先は段々足元が地平線に隠れて見えなくなり、倍の距離 7.2km 先の高さ 1mのものは、全く見えないということになります。」

(*筆者注:ウィキペディアには、6,378.1Kmと記載)

 

検証1.三重県に二見興玉神社という観光名所がありますが、この神社から富士山は、201km先 の距離にあります。

富士山の標高は 3,776m。観察者の高度を 3.5mと仮定し、曲率で計算しますと、6.67km 先は水平線で、海抜 2,963m までは水平線の下に隠れて見えなくなるはずです。

従って、富士山は、4/1以下である、上部22%しか観測できないはずですが、神社から望遠レンズを使って見ますと、なんと、22%どころか、富士山の全容が映っているのです!(注:下記画像はイメージです)

なお、「ヨベルの角笛」さんの計測では、光の屈折率を考慮していないようですが、富士山は、欠けることなく、全容が見えてしまっているわけですから、いずれにしろ、地球がフラットであると証明したことには変わりないでしょう。

https://yoberu-t.com/FEpdf/Mtfuji.pdf

 

検証2.富士山が観測できる、もっとも遠い場所 の一つである和歌山県から富士山を撮影する

次に、理論上、富士山が観測できる場所(途中に遮る山が無い)で、なおかつ富士山から、322.6Kmと、距離が最も遠い場所の一つ、和歌山県那智勝浦町の妙法山から望遠レンズで撮影した富士山の写真で検証してみましょう。

・妙法山の標高 749m

・妙法山から富士山までの距離 322.6km

このデータに曲率の計算式に当てはめると、下記の通りです。

・地平線までの距離 97.7km

・隠れる部分 3968.5m

・富士山の標高 3776m

ということは、妙法山から観察すると、富士山は地平線よりも192m下に位置することになり、そもそも姿が全く見えない計算になります。

ところが、その写真にも、やはり富士山の全容が映っているのです(爆)!(注:下記画像はイメージです)

https://yoberu-t.com/FEpdf/MtFujipart2.pdf

 

検証3.海外でのサンプルケース

海抜21.3mのイタリアの都市ジェノヴァから、コルシカ島までは、約160Km。これも、曲率を基に計算しますと、理論上は、ジェノヴァからコルシカ島を観ると、水平線から約1.6Km下に位置するはずですが、ジェノヴァからコルシカ島は観測可能だそうです。

いかがでしょう?

物理的にも、フラットアースは証明されたようですね。

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4.なぜか迂回する飛行機の航路の謎

飛行機の航路について、これまで、疑問を抱かれたことはないでしょうか?

南半球から南半球の国に行くのに、なぜわざわざ北アメリカを経由して迂回するのか?

オーストラリアからアフリカに行くのに、なぜわざわざ中東やヨーロッパを経由して迂回するのか?

明らかに遠回りして迂回するのは、なぜでしょうか?

これまでは、アセンションの光がそこまで降りてきていなかったので、「なんでだろう?」「不思議だな?」で済ませてきたわけですが、今は、違います。嘘を見破れるだけのエネルギーが降りてきているからです。

こうした「迂回」も、フラットアースの地図を見ると、一目瞭然です。

迂回ではなく、実は、最短ルートだったのです!

また、北極の上空を通る航路はあっても、南極の上空を飛行ルートにすることを禁じられているそうです。フラットアースが真実だとするなら、南極に近づくと、フラットアースがバレてしまうからでしょう。

フラットアースかどうかは、南極点がどうなっているかを調査すれば、解明できそうですが、南極条約が締結されているため、許可された船と飛行機以外は、近づくことが許されないようになっています。

締結した12か国は、フラットアースの事実を知っており、その隠蔽に同意したという見方も出来ますね。

しかも、NASAがパイロットに向けて発行しているドキュメントには、「平らで、回転していない地球上の、静止した大気圏で航空機を操縦するための・・・」と、下記の通り、明確に記載されています。

「This report derives and defines a set of linearized system matrices for a rigid aircraft of constant mass, flying in a stationary atmosphere over a flat, nonrotating earth.

*このドキュメントもヨベルの角笛さんのサイトから引用させていただきました(https://yoberu-t.com/FEpdf/NASA%20report.pdf

米国の連邦航空局は、「平らで動かない地球」をベースにして飛行するようにパイロットを訓練し教育しています。

もし、地球が球体だとしたら、フラットアースをベースに操縦するのは、危険極まりないことになるでしょう。

地球が球体であり、地球と大気圏が時速1600Kmのスピード、飛行機が時速800Kmで動くと仮定するなら、物理的には、どこまで飛んでも目的地に到着できない、あるいはあっという間に目的地が現れるなど、飛行時間は無茶苦茶なことになるはずです。

下記のようなドキュメンタリーも参考になるでしょう。

https://www.youtube.com/watch?v=1NSqFvYfurI

 

5.地球球体説は、NASAによる陰謀?

地球球体説はNASAによる陰謀である、という説もありますが、もしそうだとするならば、NASAによる単独ではなく、バックに何らかの組織あるいは存在がついている、と考えるのが自然でしょう。

 

○月面着陸もフェイク映像

NASAの陰謀の中で広く知られているのが、アポロ11号の月面着陸の映像です。

ハリウッドには月面着陸の専用のスタジオがあり、そのスタジオで撮影されたものだと言われています。

その根拠となるのが、下記のポイントです。

・最初に月に着地したアームストロングが宇宙船から降りてくる様子が、月面側から撮影されている。

・宇宙服の顔面のマスク部分に、スタッフの姿が反射して映っている。

・宇宙飛行士や宇宙船の影の出かたがバラバラで統一されていない→スタジオで照明を当てているため

・背景が使いまわしされている。

・月には存在しないスプーンなどが映っていた。

・フェイク映像を捏造したという人物の証言がある。

・時速4800Kmで自転するとされる月に着陸するのは至難の業

 

○有人スペースシャトルの宇宙開発もフェイク

スペースシャトルによる宇宙探査及び開発も、嘘だということのようです。

無重力空間の飛行遊泳の動画には、泡が出ていること、また宇宙飛行士の顔面のマスクに潜水服姿のカメラマンが映っていることから、水中で撮影されているものと見られています。

また、無重力状態のはずが、落ちているネジが映っていたり、宇宙飛行士の腰の部分にワイヤーの連結部分が映っている、といった映像もあることから、ワイヤーアクションの映像のパターンの時もあるようです。

女性飛行士の髪の毛が逆立っているのも、ヘアスプレーで固めた演出と見られています。

このような暴露の動画は、Youtubeで検索しますと、多数出てきます。

 

○チャレンジャーの爆発事故もやらせ

スペースシャトル・チャレンジャーが、発射直後に爆発の後、大西洋上に墜落し、7人の乗組員全員が死亡するという事故がありました。

しかし、真相は、乗組員全員無事で、双子などと偽って誤魔化し、大学の教授や企業のCEOなどの職に就いていると言われています。シャトルに搭乗する映像を撮影した後、全員降りて、無人で飛ばしたということのようです。

下記サイトにもありますが、この目的は、ご存知のとおり、宇宙開発には、国家予算から莫大な資金が投じられていますが、事故によってさらに多額の保険金を騙し取るのが、その目的ではないかとみられています。

参考サイト:https://vybzscope.com/2019/09/03/post-9623/

 

6.惑星や星々はプラズマあるいはホログラム!?

フラットアース支持者によれば、「宇宙」自体が存在しないため、金星などの惑星も、星々もホログラムに過ぎない、ということです。

望遠鏡から星々を観察すると、チカチカして形が流動的であることから、フラットアースの流派によっては、惑星や星々は、プラズマである、という説を支持する人たちもいます。

 

7.地球球体説の目的は何か?

さて、フラットアースが真実だと仮定して、地球球体説を信じ込ませる目的は一体なんでしょうか?

それについて考察してみます。

○実際に宇宙は存在しないのに、「宇宙開発」と称して国家予算から莫大な額を投じることが可能になる⇒税金を搾取するための大義名分。

○地球のカラクリをより複雑怪奇な設定にすることで、支配者が被支配者層をコントロールしやすくするため

○地球の外側の「真実」から関心を逸らすため⇒南極の外にあるものを隠蔽したい。

○地動説による、太陽信仰への心理的な誘導⇒太陽が回っているのではなく、地球が回っている。ゆえに、太陽に付き従うべき。

 

まとめ

いかがでしょうか?

これまでは、覚醒の定義は、「精神的なさとり」と捉えられてきましたが、

現在は、「人類を隷属させるためのさまざまな嘘や欺瞞に気づくこと」に変わってきています。

フラットアースが真実であるなら、この発見は、その最たるものの一つですね。

by Athena

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