【2020年光側勝利までの軌跡】ダイジェスト版 パートⅡ

【2020年光側勝利までの軌跡】ダイジェスト版 パートⅡ

2021年1月度の記事でご紹介した通り、地球上も光側が勝利を収め、本格的に光の時代に突入しました。

そこで、本記事では、ダイジェストとなりますが、光側がどのような経緯をたどって勝利したのか、その道のりを、大きな分岐点となる出来事と共に、ざっくりとダイジェストでご紹介いたします。

なお、こちらはパートⅠの続編となりますので、未読の方は、パート1を併せてお読みくださいませ。

光側勝利までの道のり

出来る限り信頼できるソースを基にまとめていますが、本記事の情報は、クロスチェックが困難であるものが大半であるため、100%の信憑性を保証できないことをご了承お願いします。

【シンボル的な分岐点となる出来事】

 

1.日本の地下に闇側存在の要塞・原発が存在

米国だけではなく、日本も、言うまでもなく、闇側存在の掃討の対象となっていました。

日本にも地下に闇側の地下要塞が点在していますが、その最たるものが、東京のど真ん中に位置していたのです。

東京の地下鉄を利用したことがある方は、なぜあのような複雑な構造になっているのか、不思議に思ったことはありませんか?

筆者は、どうしてあのように迂回させられたり、ホームが地下6階まであったりするような構造になっているのだろうと、常々疑問に思っていました。

また、海外から戻ってきた当初、JRでは一切ないのですが、地下鉄を利用する時だけ、つまずいて血を流すことがよくあり、地下鉄はよほど波動が低いのだろうと感じていました。

実は、東京駅、すなわち皇居周辺の地下を中心に、巨大な要塞が存在していたそうです。

実際に目で見たわけではありませんから、断言は控えますが、東京の地下に要塞があったとなると、多くの点で、辻褄が合います。

特定の駅でB1にホームがあり、その後を飛ばして、いきなりB6にホームがあったり、乗り継ぎの際に、特定の箇所を避けるように迂回するようになっているのは、その場所に要塞が存在するからです。

また、地下鉄が初めて開業した時には、「これは、新規に開業したのか?」と当時の人が疑問を抱くほど、年季が入っていたように感じられたそうですが、それもそのはずで、地下鉄はもともと、一般公開前から、闇側存在が移動手段として利用していたと言われています。

渋谷の地下に原発があると言う話も随分前に聞いたことがありましたが、今回の東京地下の要塞壊滅のニュースを知って、なるほどと、合点がいきました。

東京の地下には、核戦争を想定して、たとえ核戦争が起こっても闇側存在だけは、通常通りの生活が送れるように、原発を含めたシステムが完備してあったということです。

 

2.日本の要塞壊滅作戦

日本でも、要塞を壊滅させるべく、米軍特殊部隊および自衛隊の連合軍が攻撃を開始しました。

8月12日および13日、米国宇宙軍所属のTR-3Bという戦機(地球製UFO)が、東京上空から、上記と同じ要領で、東京要塞のシステムダウンのために、電磁パルス攻撃をしました。

これにより、両日には、おびただしいほどの落雷が発生し、約7千世帯が停電になりました。

この攻撃によって、要塞内を停電させ、電子機器を使用不能にするためです。

この機を狙って、特殊部隊が要塞に突入し、子供たちを救出し、闇側存在を逮捕するという、手はずでした。

それが、これまでの戦闘方法と勝利パターンだったのです。

しかし、特殊部隊は、ここで予想もしなかった事態に直面します。

  

3.光側戦闘軍が日本でまさかの作戦失敗

予想しなかった事態とは、おびただしい電磁パルス攻撃にも関わらず、東京の地下要塞は、みじんもダメージを受けていなかったことです。

その理由は、東京の要塞は、金属とコンクリートの二重構造になっており、電磁波を遮断するシステムになっていたからです。

渋谷原発は、要塞内にあるため、たとえ東京が停電になっても、稼働し続けるシステムになっていたのです。

これに気づかず、いつものように突入しようとした部隊は、要塞内からの防衛射撃を受ける羽目になります。

そこで、防衛システムのない防壁を破壊して潜入しようということで、防壁に爆弾を仕掛けて破壊しました。

コンクリートの外壁が破壊されると、その奥にあった銀緑色の金属がむき出しになりました。

この金属が、尋常でないほど固い金属でした。

ヘルファイアの3000度の炎で溶かそうとしましたが、びくともしません。

というわけで、アメリカのテクノロジーを総動員し、この金属の成分を分析したところ、驚愕の事実が判明しました。

その金属の名前は、「オリハルコン」と呼ばれ、アトランティス時代に使用されていたとされる、伝説の金属だったのです。

オリハルコンの技術は、アトランティスの崩壊と共に、失われたと信じられていたのですが、実は、ヒヒイロカネの名称で、日本に、古来より伝わっていたのです。

その後も、小型核爆弾を用いて、防壁への攻撃を試みたのですが、オリハルコンの防壁は、破壊不可能でした。

  

4.光側戦闘軍が日本でまさかの作戦失敗②

防壁の破壊が困難であることを知った光側の戦闘軍は、作戦を兵糧攻めに変更します。

地上への出口を封鎖し、補給に使われている潜水艦を撃沈することで、地下要塞への補給を断ち、食糧不足にさせて降伏させる、という戦法です。

そこで、地上に部隊を配置し、東京湾にアメリカ軍の潜水艦部隊が集結しました。

しかし、光側戦闘軍は、要塞地下水路から出てきた、銀緑色の潜水艦を見たとたん、作戦が失敗であるという事実に直面しました。

なんと、闇側の潜水艦も、オリハルコン製だったのです。攻撃をしましたが、魚雷が何発命中しようと、かすり傷一つつけることは出来ません。

兵糧攻めも失敗です。

万策尽きた連合軍は、8月30日にいったん部隊を引き上げ、作戦を練り直すことにしました。

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5.日本の闇側要塞攻略のための新たな作戦

東京での闇側要塞の壊滅作戦の失敗を踏まえ、光側連合軍は、全面的に作戦を練り直しました。

初回の作戦から、発想を転換させ、東京地下要塞の「本丸」ではなく、そこに繋がっている、周辺の地下要塞から攻め入る作戦に変更したのです。

東京地下要塞は、周辺にある、高尾や横浜の地下要塞と地下道で繋がっており、それらの防壁は、オリハルコンではなく、破壊可能な防壁で作られています。

つまり、周辺都市を先に陥落させ、地下道を経由して、本丸である東京地下要塞に攻め入る作戦に切り替えたのです。

この第2次日本闇側掃討作戦は、9月9日に開始されました。

いつもの勝利パターンに則り、攻撃基地上空にアメリカ軍電子戦機が集結し、電磁パルス攻撃を行ないます。それに伴い、多数の落雷が発生し、停電が起こりました。

まるで映画のような話ですが、筆者はこの話を知る前から、度重なる落雷を示す気象図、おびただしい飛行物体を示すフライトレコーダー図、UFOを目撃したというツイッター情報も目にしていましたが、それらの客観的情報がこのストーリーと一致していることから、この情報の信ぴょう性に確信を得ました。

 

6.日本の闇側要塞の壊滅が遂に成功

鋼鉄の隔壁で区切られた地下道をひと区画ごとに制圧して侵攻した特殊部隊が、東京23区内に到達したのは、一か月後の、10月10日前後でした。

そして10月20日、特殊部隊は、ようやく東京地下要塞につながる扉を突破しました。

要塞内部における激戦が繰り広げられましたが、10月28日、ついに要塞の陥落に成功します。東京地下要塞は爆破され、崩壊しました。

特殊部隊が地下要塞に突入した時、要塞にいたディープステートのトップたちは、オリハルコンの潜水艦に乗って、既に脱出してしまった後のようでした。

日本や中国のディープステートのトップに君臨しているのは、ドラコニアンと呼ばれる、龍型ETです。

このドラコニアンたちは、潜水艦で地下要塞から脱出して、紀伊半島の熊野にある地下水道に侵入し、そこから地下道を通って、高野山の地下5000メートルにある宇宙基地に到達したとみられています。

ここは彼らETが日本に来た時に最初に作った基地であり、ドラコニアンたちが地球に来た時に乗っていた母船があります。

光の戦士に追い詰められたドラコニアンたちは、11月29日、宇宙船に乗って、地球を脱出しようと試みました。

大地の奥から、巨大な葉巻型のUFOが姿を現し、ゆっくりと上昇していきます。

 しかし上空では、銀河連盟の宇宙艦隊が待ち構えていました。

ドラコニアンのUFOに対しては、地球の武器では太刀打ちできないので、事前に善良な宇宙人たちに、掃討を依頼していたのです。

日本上空で、宇宙船同士が対決し、ドラコニアンのUFOは撃墜されました。

母船は爆破した瞬間に、夜空でピカッと閃光を放ち、ゆっくりと落下していきました。

その時の模様は、メディアで「流れ星」として伝えられていますが、これが普通の流れ星でないことは、明らかでしょう。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20201129/k10012736401000.html

かくして、11月30日をもって、日本の主要な闇側存在の掃討が終了し、光側が勝利を収めたのです。

 

7.故N元総理の葬式に隠された深い意味

この掃討が行なわれていたのと同時期に、とても奇妙で象徴的な出来事がありました。

それは、1億9千万を投じて執り行われた、何年も前に亡くなられた元総理の葬儀です。

「何年も前に亡くなった総理の葬式に、莫大な資金を投入して、また国民の税金を無駄遣いするつもり!?」というのが、大方の見方だったでしょう。

しかし、この葬儀には、想像もしないような大きな意味が隠されていたのです。

まず、この葬儀には、そもそも大きなツッコみどころがありました。それは、N元首相は、2016年に既にお亡くなりになられているのです。

また、奇妙なことに、2019年に、再び亡くなったと報じられています。

「もしかして、マンデラエフェクトでは?」「タイムラインが切り替わったのでは?」という考えがよぎるかもしれませんが、各死亡時の訃報を伝える記事は、葬儀の発表前後に、突然ネットから削除になっています。

つまり、これは、マンデラエフェクトでもなんでもなく、意図的にでっち上げられた嘘なのです。

調査によりますと、N元首相の葬儀は、2016年および2019年の死後に行なわれていますので、N元首相の葬儀は、これで3度目というわけです。

ここまであからさまな嘘をついてまで、莫大な資金を投じた葬儀を行なう理由は一体なんでしょうか?

その謎を解くヒントは、この葬儀のいたるところに、ちりばめられていました。

 

1.儀仗兵の参列

葬儀は10月に、ホテルグランドパレス新高輪で執り行われました。

ホテルの前には、自衛隊の儀仗兵(陸上自衛隊の第302保安警務中隊)が、ずらりと並列していました。

儀仗兵というのはウイキペディアによれば、「天皇の葬礼」を行う部隊です。なので、元首相の葬儀ならば、儀仗兵が出るということは、通常あり得ません。

 

2.〇族の参列および〇室行事の中止

N元首相の葬儀が行われた日は、その年に収穫された初穂を天照大神に捧げて感謝する神嘗祭の日と重なっていました。

本来ならば〇皇陛下は神嘗祭を取り仕切るはずですが、これが中止になり、代わりに、民間人の葬儀が行われ、これに〇族が参列する、という、極めて異例な事態が起きたのです。

 

3.多すぎる勲章

この葬儀が、N元首相の葬儀を偽装した別の人物の葬儀だったと結論づけるうえで決定的だったのは、勲章の並べ方です。

さらに、奇妙だったのが、勲章の数です。

N元首相の遺影の下のパネルが3つに分けられ、ざっと見たところ、約20個もの勲章が並べられています。

N元首相は、大勲位を受賞していますが、民間人で10数個も受勲できる人はいないのです。

出来るのは、〇族だけです。

また、首飾り型の大勲位菊花大綬章は、原則として、一人につき、1回しか受勲出来ないはずですが、右のパネルに1つ、真ん中のパネルに1つ、左のパネルに2つ、合計で4つの大勲位菊花綬章が飾られています。

そもそも、一人の人間の葬儀ならば、パネルを3つに分けることはないはずです。

そこで、3つのパネルは、4名あるいは3組の合同葬儀だったのではないか、という推測が成立します。

まず、右端のパネルですが、これは、写真で確認しますと、今〇天〇が身につけている勲章の種類に近いと確認できます。

次に、左側のパネルですが、これも写真で確認しますと、男性用と女性用の大勲位菊花綬章を含め、上〇ご夫妻が身につけている勲章の種類に近いと確認できます。

 

最後に真ん中のパネルですが、これは、勲章が1セットです。

この勲章の持ち主ついては、元A総理という説が有力視されています。

といいますのは、元A総理は、脚にGPSが取り付けられたことが動画で確認され、その後、国会での演説で、自分が読む原稿を裏返しにして記者団にさらすといった、本物ではあり得ない行動をとっていることから、本人不在のために、クローンあるいはダブルに入れ替わっていたと推測されるからです。

また、TVに出演したS元大臣が、A元総理について尋ねられたときに、「突然亡くなられ・・・あ、お辞めになられたんで・・・」と、発言したのも、うっかり真実を漏らしてしまったのでは、とみられています。

従って、異例ともいうべき、大々的に行なわれた、N元総理の葬儀は、あくまでもカモフラージュであり、実際には、上〇ご夫妻、今〇天〇、A元総理の合同葬儀だったのではないか、ということです。

日本で闇側トップを演じたこの4名は、すでに逮捕および処刑済みですが、政府はそれを公にするわけにはいかないので、N元総理の国葬という名目で、葬儀を行なったということです。

もしそうだと仮定するなら、儀仗兵の参列も、宮中行事より優先されたことも、〇族の参列も、全て辻褄が合います。

従って、この国葬は、日本の闇側の黒幕の終焉を意味する大きな出来事だったわけです。

 

まとめ

いかがでしょうか?

真実だとするならば、驚愕の事実の連続ですね。

なお、今回の記事の「戦闘・葬儀」の情報につきましては、下記サイトを参考にさせていただきました。詳細な調査および情報、ありがとうございます。

さらなる情報および裏付けをお知りになりたい方は、こちらのサイトをご参照お願いいたします。

https://shunsasahara.com/

Written by Athena

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