【トランプは光側のヒーロー?それとも実は光側を装ったアチラ側?】中立的な立場に立って情勢を見極める。

【トランプは光側のヒーロー?それとも実は光側を装ったアチラ側?】中立的な立場に立って情勢を見極める。

昨年末から、「緊急放送がある」「GESARAが実施となる」という有力情報がトランプ大統領に近いとされる人たちから、流れていながらも、それらは、「物質次元」では、空振りに終わっている現状を受け止め、

「もしかして、トランプ大統領とアチラ側の攻防は、実は、アチラ側同士の『プロレス』であり、私たちは、相も変わらず、昔ながらの茶番を見せられている」のでは?という疑惑を抱き始めている人たちが増えています。

そこで、本記事では、トランプは、本当に光側のヒーローなのか?それとも、実は光側を装ったアチラ側なのかを検証してみます。

1.緊急放送の真偽

筆者は、GESARA/NESARAについては、様々なソースを見たことがありますが、「緊急放送」については、トラ★プ大統領自身がそれを予定していると言及したのを一度も見た記憶がありません。

緊急放送については、(筆者にとっては)、ソース不明なのです。

ところが、緊急放送が予定されているとする情報が、どこからともなく流れ始め、いつしか確定情報と捉えられるようになりました。

その後、緊急放送の日時について、トラ★プ大統領のメッセージや投稿日時をベースにゲマトリアにしたものや、サイキックのリーディングをベースに〇月〇日に行なわれる、という情報が流れるようになりましたが、それらは現時点ではことごとく外れています。

こうなると、これまでのNESARAの「くるくる詐欺」と同じ手法になっており、人類の波動を大落下させてネガティブエネルギーを回収するための作戦あるいは単なる時間稼ぎとしか思えないものになっています。

これまで延期となった理由は、「米国で山火事があったから」「日本に核爆弾が仕掛けられていたから」「副大統領の家族が誘拐されたから」「地下に幽閉されている子供たちが犠牲になってしまう可能性があるから」といった理由が挙げられていますが、

現在、宇宙軍のサポートも得て、闇側の地下要塞をことごとく壊滅させてきたというのが事実だとするなら、そのような理由で延期になるのは、いささか説得力に欠けているように思えます。

光側とされる情報発信者による、「緊急放送があると、TV関係者が暴露した」「緊急放送の際には、独自の画面に切り替わる」という情報が確かにあり、緊急放送が間近に迫ったことを匂わせる映像が各TV局で流れたようですが、主流メディアはそもそも闇側なので、いくらでも、緊急放送の匂わせサインを出すことは可能です。

というわけで、緊急放送については、筆者はグレーの立場です。

緊急放送が行なわれ、真実が人類の知るところになるのは、望ましい展開ですが、それに過剰に依存して、それが行なわれることが、人類解放の条件とみなしたり、延期のたびに波動を大落下させては、アチラ側の思うツボなので、緊急放送に過剰な期待を寄せないことが賢明でしょう。

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2.トラ★プは光側のヒーローなのか、それとも光側を装ったアチラ側なのか?

物事は、常に、中立的な立場で俯瞰的に観ることが大切です。

かつては、あのオバ●元大統領でさえも、光側だと持ち上げられていたことも、さほど遠くない過去です。

「自分が握っている情報の信憑性」については、つねに謙虚な姿勢を持つことが大切です。

「トラ★プ大統領は光側のヒーロー」というイメージも、実は、印象操作されたイメージである可能も0%とは言えないのです。

トラ★プ大統領が実はアチラ側であり、全ては茶番であり闇側同士のプロレスだという可能性も皆無ではありません。

トラ★プ大統領が闇側である可能性を信じたくはありませんが、物事は、自分の願望を脇に除けて判断する必要があります。

GESARAがスムーズに移行していれば話は別ですが、物理的次元で実現されないことから、「中立的な立場」に立って今一度検証してみます。

【なぜトラ★プは大統領に返り咲かなったのか(その選択肢もあったのに)?】

まず疑問となるのは、今回の選挙でトラ★プが大統領の座に返り咲かなかったことです。

不正選挙だった証拠を握っているのですから、いくらでも、バ●デンを失脚させて大統領の座に返り咲くことが出来たのに、それをしなかったのはなぜか?

これは、見方を変えれば、敢えて、バ●デンを形だけ大統領の座に据えておくことで、その後のアメリカの悪しき政策は、全てバ●デンの非に出来るために、バ●デンに不正選挙で勝たせて大統領になるように仕組んだ、とも読めます。

つまり、陰で実際に政策を進めているのは、トラ★プ大統領だとしても、悪しき政策を行なっているのは、あくまでもバ●デンであり、トラ★プが非難の矢面に立つことはありません。バ●デンを「身代わり」に出来る、ということです。

バ●デンが大統領の座に就いてから、何が始まったでしょうか?

 

アメリカでは、コ●ナのワクチン投与が始まりました。それによって、死者が続出しています。

闇側存在の悲願である「人口大量削減計画」が始まってしまったのです。

トラ★プに対して不信感を抱いている反トラ★プ派によれば、実はトラ★プはワクチンをいち早く承認したとも言われています。

もしも、ワクチンが無害なものであり、それを承知の上で、ワクチン接種を承認したのであれば、死者続出という事態にはいたっていなかったでしょう。

また、バ●デンの指示により、アメリカがシリア空爆を行なったことになっていますが、バ●デンには、正式に大統領としての権限は委譲されておらず、米軍はバ●デンの指示には従わないことになっているはずです。

だとするならば、シリア空爆は、別の誰かの判断による攻撃ということになりますが、表向きにはバ●デンが行なったことになっています。

このように、バ●デンの政権期間に起こるアメリカの政策は、行使したのが誰であれ、全てバ●デンの責任ということになります。

その一方で、アメリカはこれまで「株式会社」であり、その株式会社は今回の大統領選挙と時期を等しくして、既に破産および崩壊して存在しないことから、存在しない株式会社の大統領に就くわけにいかない、ということで、トラ★プは敢えて再選しなかった、という見方もあります。

事実上、株式会社アメリカ合衆国はもはや存在せず、バ●デンは存在しない会社の社長に就任した、ということです。

ただ、そうであるなら、なおさら、ワ●チン接種の推進やシリア空爆は、一体誰が影で実権を握って、行使しているのか、という疑問が残ります。

 

【トラ★プと、ロスチャイルドを含む闇側との繋がり】

トラ★プは、実業家だった時代に、ロスチャイルドから資金援助を受けて、倒産を免れた、という経緯があるそうです。

また、トラ★プは、過去にクリン●ン財団に献金したという情報も、複数のツイッター記事で読んだことがあります。下記は、そのうちの1記事です。

「クリン●ン夫妻もトラ★プの結婚式に参加。トラ★プはクリン●ン財団へ献金したことも。トラ★プはヒラリー・クリン●ンをよく敵視するような発言をしていますが、実際には何も実行していません。トラ★プ対クリン●ンという敵対関係は見せかけのショーです。裏では、両者は手を組んでいます。」

また、トラ★プ大統領自身が、あのエプスタイン島に行った時にエプスタインと撮った写真と、搭乗記録も残っているようです。

このツイッターは、上記2件を含め、トラ★プ大統領が実はアチラ側だという証ととれるような記事および画像を投稿なさっていますので、読者ご自身で判断する材料のために、参考になさると良いでしょう。

一方、トラ★プが光側だという仮説に基づくならば、闇側優勢だったこの地球において、権力の地位にある者の中で、アチラ側と繋がりの皆無の人物など、誰一人としていなかったのではないでしょうか?

トラ★プも例外ではなく、闇側のトップからアプローチされ、資金援助を受けた過去があるかもしれません。だからと言って、それが即座に闇認定ということにはならないでしょう。

エプスタイン島に行っていたのは、証拠を掴むための潜入捜査だった可能性があります。

この時に証拠を掴んでいたからこそ、後にエプスタイン島の摘発にいたった、というわけです。

 

【人身売買の摘発および撤廃】

トラ★プ大統領の最も偉大な功績の一つに、人身売買の摘発および撤廃というのが挙げられます。

しかしながら、人身売買を摘発しているからと言って、即光側だと判断するのは、早計です。

ギャングにも色々な種類がありますよね。「人●し」専門、「ドラッグ」専門、「人身売買」専門、「マネーロンダリング」専門など。

トラ★プの目的は、人身売買ではなく、別のところにあるとするなら、トラ★プが闇側だとしても、人身売買を摘発する、ということも十分に考えられるのではないでしょうか。

トラ★プは、人●を食することに一切関心がないのならば、闇側だとしても、その先の本来の目的を果たすために、人身売買の摘発を行なうでしょう。

また、光側情報提供者が良く使っている子供たちが檻に入っている画像ですが、あれらの画像は、CGである、と指摘しているツイッターがいました。筆者もその可能性は高いと思います。

闇側組織の摘発の時の画像が、その時の物ではなく、過去の画像の使いまわしであったというケースもあるようです。

さらに、数万人の子供たちが救出されている、という情報が流れていますが、数万人というのは事実でしょうか?

確かに、主流メディアでも、数万人規模とまではいかなくても、子供たちが保護された、というニュースは流れています。

それだけ莫大な人数の子供たちが無事解放されて親元に戻っているのなら、その親から「私の子供が戻って来た!」といった報告がひとつくらいあっても良さそうですが、そのような話は1件も聞いたことがありません。(*このような疑問を投げかけることで、「工作員」が証言し始める可能性あり)

米軍のヘリやら戦闘機やらを飛ばしていても、それも単なる「演出」であり、実際にはアチラ側との戦闘が行われていない可能性もあります。

そのような物的現象を起こし、後で工作員が「あれは、光と闇の闘いで、子供たちが救出されたのだ」という情報を拡散するわけです。

その工作員も、勿論光側を装った闇側で、全員裏で繋がっており、どうすれば、人類を上手く騙し、自分達の目的をいかに成功裏に達成できるか、常に作戦を練っている、というわけです。

目的は、繰り返しになりますが、人類の大量削減および残りの人類を超監視下社会で人畜化することです。

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【トラ★プが光側だとする根拠】

ここまで、トラ★プが闇側である可能性について情報を述べてきましたが、それを反証する情報を挙げていきましょう。

トラ★プは、大統領としての報酬を一円も貰わずに行なっています。

厳密にいうと1ドルですが、実質的に、無報酬で、4年間も大統領職を行なってきたのです。

地球を改革させるため、米国民のため、人類のために、命を危険に晒しながら、タダ働きで奉仕しているのです。

光側でなければ、そのような慈善事業を行なえるわけがないですよね。

彼に対する米国民からの絶大な支持と人気は、彼が本物である証ではないでしょうか。

コ●ナの際には、米国民に対して、適切な給付とサポートを行なっています。

国民を一人でも多く犠牲にしたいなら、こうしたサポートは行なわないでしょう。

トラ★プ大統領は、主流マスコミから嫌われています。主流マスコミは、嘘を流すことで知られていますから、光側と対立するのも、当然のことです。

しかし、これらも全て彼を光側だと信じ込ませるための「シナリオ」である可能性も、ないわけではありません。

特定の人物を光側だと信じ込ませるには、徹底した説得力を要するからです。

 

【その他の矛盾点】

あらゆる病を癒し、若返りを可能にすると言われているメドベッドですが、もしこれが実在するなら、なぜ子供たちを誘拐してアド●ノクロムを摂る必要があるのでしょうか?

また、なぜトラ★プ大統領もそれを利用して、多少なりとも若返らないのでしょうか?

勿論、50歳も若返って、誰か判別できなくなっては困るでしょうが、10歳くらい若返っても良さそうなものですが、そうした様子も見られません。

 

3.アチラ側が光側を陥れる常套手段とは?

ここまで検証してきて、見えてきたことがあります。

それは、光側の正義感を煽るべく、悪役とヒーロー役を用意して、闘っている構図を見せる、つまりプロレスを見せるのは、アチラ側が光側をコントロールする時の常套手段である、ということです。

これは、光側を手玉にとるのに、一番効果的な手段とみなされており、それを随時バージョンアップさせて使い回しています。

闇側が「子供たちを人身売買」「人●を食している」と知れば、普通の人は、「バケモノめ!あいつらを倒せ!」となります。

そこで、ヒーロー登場とあいなりますが、このヒーローも、闇側が用意した演者に過ぎないのです。

こうして、人類は、「いいぞ!トラ★プ、もっとやれ!」と、現実世界のプロレスに気をとられ、両サイドのプロセスを見せられている間、そのスキに、闇側の計画が推進されてしまう、という毎度のシナリオです。

その計画とは、「人類大量削減」と、「残る人類を超監視下社会での人畜にすること」。

このゴールだけは、闇側にとって確かなものであり、ゆるぎないものです。

果たして、それは、進捗しているでしょうか?

世界的なワクチンの投与は始まりました。ワクチンには、マイクロチップが入っているかもしれません。

これで、大量削減が成功し、人畜化に成功したら、たとえGESARAあるいはベーシックインカムが始まったとしても、それは、人類にとって平和と自由の切符ではなく、囚人になったことの証に過ぎません。

もし、トラ★プがこの仮説の通り、アチラ側だとするなら、アチラ側の成功へと進んでいることになります。

 

4.万一トラ★プ大統領がアチラ側だった場合、人類はジ・エンドなのか?

筆者は、トラ★プを光側だと信じたいです。まだその希望を捨てたわけではありません。

でもそのような「願望」と「事実」とは、切り離して考える必要があります。

万一、トラ★プが闇側だった場合、私たちは、それによって行動および選択を変えていく必要があるからです。

しかも早急に。手遅れになる前に。

世紀末になると、「偽の救世主が、現れる」というのも聖書で預言されていることです。

私たちは、闇側の茶番に目を曇らせることなく、真実を見極め、現実に即して行動していくことが重要です。

そのためには、志を同じくする者同士で団結することです。

さらに、エナジーワークと行動によって、自分の世界を変えていくことです。

何度も繰り返しになりますが、支配者層は、僅か数パーセントで、国民の方が数では圧倒的なのです。

日本や海外でのワ●チンの例にもあるように、国民には、国政を動かす力があるのです。

闇側のゴールである「人類大量削減」「残りの人類を超監視下によって人畜化」に関わる政策を、一丸となってことごとく潰していくことです。

私たちには、そのパワーがあるのです。

 

まとめ

神一厘の仕組みがあると言われています。

この世が9分9厘決まったところで、最後の最後で大逆転する仕組みです。

最後の最後で光は勝利するのです。

でも、その予言に胡坐をかいて昼寝するのではなく、

それを実現させようとする意志と行動力は必要です。

by Athena

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