『あなたは、アンドロメダ人かも?アンドロメダ人診断』アンドロメダ人の18の特徴とは?アンドロメダ星人は、天才型?濃い顔?

『あなたは、アンドロメダ人かも?アンドロメダ人診断』アンドロメダ人の18の特徴とは?アンドロメダ星人は、天才型?濃い顔?


「あなたは、どの出身星?」の記事でも採りあげましたが、現在地球にアセンションのエネルギーが降り注いでいることから、自分の魂が宇宙起源であるという考えに違和感を抱かないばかりか、具体的な起源を知りたいという人が増えています。

そこで、本記事では、地球に転生している割合が多いと言われているスターシードの1種族、アンドロメダ星人を深堀していきます。

自分の魂の起源が、判ることで、気づきが起こり、癒され、また成すべきことが明確になる人も多いでしょう。

1.アンドロメダ銀河とは?

アンドロメダ銀河は、地球から約250万光年の距離に位置し、1千年以上前に誕生しました。天の川銀河よりも大きく、地球に美しい光を降り注いでいます。

 

2.アンドロメダ星人とは?

アンドロメダ星人は、アンドロメダ銀河を母星とするETで、元々は、地球を侵略して、植民地化するという目的でやって来たと言われています。

このように言うと、あたかもかつてのSF映画のようなネガティブな印象を持たれるかもしれませんが、日本古来の文化を構築してこられたのも、アンドロメダ星人の功績によるものとされています。日本の神社および仏閣は、卓越したアンドロメダ星人が建築したという逸話があります。

アンドロメダ星人は「新たになにかを創造する才能」に秀でたスターシードです。建築物以外にも、フルーツや山菜もアンドロメダ星人が地球で創造したそうです。

長い歴史を通じて日本人を深く知り、日本の文化や文明を育成するサポートをしてきたアンドロメダ星人は、支配から共存へと形を大きく変化させてきた、存在です。

アンドロメダ星人が、地球人として転生する場合は、執筆業、ライター業、ヒーラー、カウンセラーなどの職業に就くことが多いそうです。

 

3.アンドロメダ星人の特徴とは?

1.自由を最重要視している

アンドロメダ星人はなによりも、自由を愛しており、自由や愛を伝えるのが、地球での大きな役割の一つです。

これは、自身の出身であるアンドロメダでの経験が大きな一因ですが、逆に自由を愛するあまり、地球上の多すぎる制約やルールに、気疲れしてしまうのです。

地球にある約束や義務など、契約的なことを嫌います。

時間に束縛されるのも嫌で、スケジュールなども極力ギリギリまで入れたがりません。約束の時間に遅れる事も多いでしょう。

規則に従うのが苦手で、自分の決めたルールに則って行動しがちです。

したがって、自由を手にするためには、どんな努力も惜しみません。

また、気持ちが変わりやすく、その日によって意見がコロコロ変わるときもあります。

自由気ままに生きていくのが好きなので、我慢や苦労を強制される環境にいると苦しみます。楽しく、気楽に、気苦労しなくて済む環境を好む傾向があります。

ここまで自由にこだわるのは、アンドロメダ星時代に、他星人に抑圧されて過ごした暗い記憶が残っているからです。「地球にいるときくらいは、のびのび自由に生きたい」という魂の声を感じているのです。

 

2. 発想力・ひらめきが冴えている

アンドロメダ星人は、普通の人が思いつかないような、斬新なアイデアの源泉です。大胆な発想によって、企画を成功させたりします。常識を超えた、オリジナリティの高い仕事を発揮することができます。

既存の概念を打破できるので、みんながあっと驚くような企画や計画書を次々に打ち出していけます。狭い視点からではなく、俯瞰した視野で物事を判断していける人なので、発想力がずば抜けているのです。

こうした天性のひらめきによって、自分にとって居心地の良い場所を創造していける人です。

 

3.発達したテレパシー能力によって、人の考えていることが判ってしまう

アンドロメダ星人の中には、テレパシー能力に優れており、人の考えていることを感じ取ってしまう人が多いのです。

こうしたテレパシー能力は、感受性の強さも一因ですが、アンドロメダ星人の場合、それが人の考えが読み取れる、という形で現れるのです。

これはポジティブに活かすことも可能ですが、人の考えが判り過ぎても、それはそれで、負担なこともあり、それが原因で、相手と距離を取りたくなることもあるでしょう。

 

4.執筆能力に長けている

アンドロメダ星人は、優れた執筆センスを持っています。

このため、執筆家、ライター、著述家などの職業に就いているアンドロメダ星人も多いでしょう。

 

5.包容力がある

アンドロメダ星人は、良い意味で小さいことを気にしない、包容力のある性質です。

たとえば、部下が失敗したとしても、くどくどと説教を垂れたり、過去の失敗を穿り返したりしないので、周囲から敬われるタイプです。

また、完璧主義ではないので、ある程度の成功をおさめたら、満足するところがあります。

全てにおいて、100%を求めないので、自分を含め、人にも寛容なのです。

 

6.天才的な能力を発揮する

アンドロメダ星人は、とても優秀なETグループです。アインシュタインなど有名なノーベル賞受賞者も、実はアンドロメダ星人の転生だったのではないかとみなされているほどです。

アンドロメダ星人の優れた点は、発明の才能が有ること。現状に改善すべき問題があると、どうすれば、それを解決できるかと、イマジネーションのパワーを駆使し、新たなものを創造しようとします。不平をこぼすのではなく、解決へと働きかけるべくアクションを起こす、というのが、効率性を重んじるアンドロメダ星人なのです。

7.ここ一番で実力を発揮できるタイプ

ここ1番の大勝負に強いタイプです。練習では成功しなかったのに、本番では、自分でも予想しなかったような成果を出す人です。まさにプレッシャーに強いタイプで、火事場の馬鹿力を本番で発揮します。

これは、周囲からのプレッシャーをはねのける、アンドロメダ星人のメンタルの強さによるものです。周囲の声に惑わされず、自分の精神状態をコントロールできるので、ここ一番で、実力、あるいはそれ以上の力を出していけるのです。

双肩に重大な使命がのしかかっていても、「上手くいけばラッキー」ぐらいの楽観的な波動でいるので、失敗が許されない場面でも、予想以上に良い結果を出してしまえるのです。

 

8.自信を失いやすい

周囲からすると意外ですが、アンドロメダ星人は、自信を失いやすい脆さもあります。

いったん落ち込むと、これまでの人生についてじっくり考える性質です。アンドロメダ星人にとって、過去の記憶は貴重なものであり、「今の自分は、過去があるからこそ、存在する」という思考をしているところがあります。

そのため、突発的なトラブルが発生すると、過去を振り返り、過去の行いを悔やんで、落ち込んだりします。

これは、自分に対する自己評価が低いことも原因のひとつです。

 

9.朝が苦手

アンドロメダ銀河は地球のように、太陽のような天体が規則正しく昇ったり沈んだりするわけではないので、長時間明るい環境にありません。時には朝晩通して真っ暗な日もあります。そのため、時差ボケのような感覚を覚えることもあります。

それで、「朝になっても体が目覚めず、疲労感が残る」という現象で、二度寝してしまうこともあります。

夜に近づくと体調は回復する傾向にありますので、夜型の生活の方が合っている人もいるでしょう。

 

10.旅行が趣味

アンドロメダ星人は、旅行が大好きです。旅行と言っても、徒歩や自転車など、自分の身体を使った旅行が好きなタイプもいます。

また、スピリチュアルな目覚めの目的として、旅行をする傾向があります。

さらに、本当の自分自身を表現できる環境をサーチしてもいるのです。

 

11.絶対的に苦手な食べ物がある

アンドロメダ星人は、基本的に食べることが好きな人が多いですが、「これだけは絶対にNG」という食品があります。その食品は、人によって異なりますが、ほぼ食わず嫌いなだけかもしれません。

なので、もしかしたら、見た目や香りは苦手でも、食べてみたら意外と好きだったりするかもしれません。

アンドロメダ星人は、こだわりが強いので、相性が悪いと感じると、防御の姿勢をとります。「この食べ物は自分に合わない」といったん決めつけると、その食べ物は、一生食べることがないかもしれません。

 

12.顔が濃い系

アンドロメダ星人は、いわゆるしょうゆ顔と呼ばれるあっさり系の顔つきではなく、ソース顔と呼ばれる、目鼻立ちがはっきりした濃い系の顔が主流です。彫が深いので、ひと目見たら忘れない派手な顔立ちをしています。

眉毛はしっかり、瞳は大きく、鼻は高い方で、顔のパーツは、全てくっきりしています。

アンドロメダ星人はマヤ文明やアステカ文明が繁栄した南米エリアと密接に関わっているので、ラテン系のDNAが、アンドロメダ星人に影響している可能性もあります。男性はイケメン、女性は美女の割合が高いでしょう。

 

13.閉所恐怖症

エレベーターの中、狭い個室などを苦手とし、いわゆる閉所恐怖症と呼ばれる症状で、狭い空間にいると、圧迫感や、極端な場合は、恐怖さえ感じるでしょう。窓のない部屋や窮屈な場所で、ネガティブな気持ちになるのは、アンドロメダ星人にとって、自由が一番重要だからです。

アンドロメダ星人は、束縛されたり、行動を制約されたりするのを嫌います。窮屈な場所にいると、母星に帰還できないのではないかと、不安を感じます。

大らかである一方で、神経質で不安症なところもありますので、自室や旅行先の客室は、ゆったりした部屋がいいでしょう。

 

14.流れに身を任せる

アンドロメダ星人は、計画を立ててそれに沿って着実に行動をとるよりは、その場その場で、流れに身を任せて行動していきたいタイプです。石橋をたたいて渡るように考えてから行動をとらない理由は、考えている間に、自分の気持ちが変化しかねないのを知っているからです。

その場の閃きで判断し、アクションを起こす方が、自分に合っていると知っているのです。実際に動いてみてどのような結果になるかは、やってみないと判りません。ずっと考えて立ち止まっているよりは、実際に動いてみた方が、成功すると経験から体得しています。

そのため、アンドロメダ星人は、フットワークは軽めで、行動的です。失敗を恐れることなく、常に挑戦者の姿勢でいます。

 

15.個性的・優秀さゆえの「出る杭は打たれる」

アンドロメダ星人は、個性的で目立つため、集団の中で目立ってしまい、虐めのターゲットにされてしまうこともあるかもしれません。時には、優秀さによる嫉妬から虐められることもあるでしょう。

こうした虐めに遭いやすいのは、才能に秀でていたり、美しさが際立っていたり、周囲よりも抜きんでているために、嫉妬からターゲットにされてしまうのです。

それで、出る杭は打たれるの諺のごとく、周りから疎まれてしまいます。

 

16.綺麗な瞳

顔が濃いという特徴を前述しましたが、特に目力が強く、くっきりした瞳の持ち主であることが多いです。

意思の強さを示すような黒目がちで、明るい印象を与える瞳です。

その美しい瞳は、美しい魂の表れでもあります。ただ、純粋で人を疑わず、相手の言うことを信用してしまうところがあるので、そこは注意が必要でしょう。その純粋さがプラスに働けば、大きな力を発揮できます。

 

17.丈夫な髪質

アンドロメダ星人の髪は、ふわふわした猫っ毛ではなく、太くて硬い髪質の方が多いようです。

アンドロメダ星人は、宇宙の彼方からやって来ており、地球の過酷な状況下で自分の身を大気の埃やちりから守るために、髪の毛や体毛を丈夫にしているとされています。ツヤツヤとしたハリのある髪質であることが多いようです。

 

18.地球のシステムへの違和感

生まれた惑星で生活するうえで金を払うシステムにもっとも違和感を覚えるのが、アンドロメダ星人と言われていますが、宇宙の常識からすれば、なにをするにも、お金を必要とする、この地球のシステムこそが、非常識だとされていますから、スターシードは、全般にこの違和感を覚えるかもしれません。

でも、だからこそ、地球の現行のシステムを覆そう、刷新しようという精神が生まれるわけです。

 

まとめ

いかがでしょうか。

いくつ当てはまりましたか?

多数当てはまる方は、アンドロメダ星出身だったり、そこでの生活が長かった人かもしれませんね。

その場合は、アンドロメダ星人としての特徴を発揮して、スターシードとしての役目を果たしていきましょう!

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