【アセンションのカギを握るNESARA/GESARAとはなにか?】 -地球のアセンションを強力にサポートする抜本的な改革「NESARA/GESARA」

【アセンションのカギを握るNESARA/GESARAとはなにか?】 -地球のアセンションを強力にサポートする抜本的な改革「NESARA/GESARA」


人類が、意識の転換期を迎えようとしているのを感じています。

これは、白から黒、黒から白へといった、180度のコペルニクス的転回のような転換です。

いわば、大いなる気づき、覚醒です。

アセンションというと、様々な側面がありますが、なかでも密接に関わっているのが現行の経済・統治システムの抜本的な改革です。

これまでの搾取システムの元では、真の意味での自由の獲得は覚束ないでしょう。

私たちは、本来自由な存在ですが、現行のシステムは、私たちをあたかも奴隷のようにしてしまう、隷属システムである、ということに人類は気づき始めています。

人類は、みずからの「自治権」を取り戻す時が来ているのではないでしょうか。

この奪回こそが、人類のアセンションの1つの側面かもしれません。

そして、そのような抜本的な改革を可能にするプログラムとして、スピリチュアルな人たちの中で、幾度となくトピックになっているのが、NESARAです。

というわけで、本記事では、5次元世界の成立を可能にする物理的基盤として不可欠と言われている、NESARAについて、まとめてみました。

1.NESAEA/GESARAとなにか?

既にご存知の方も多いと思いますが、地球のアセンションとパッケージになっていると言われている、経済を中心とした抜本的な政策のことです。

お読みいただくとお判りになる通り、人類が地球上で進化した自由な魂として生きるのに、相応しい改革となっています。

*以下、こちらのサイトよりお借りいたしました。

NESARA = National Economic Security and Recovery Act(国家経済安全保障及び改革法)

GESARA = Global Economic Security and Recovery Act(世界経済安全保障及び改革法)

NESARAは米国だけではなく私たちの惑星をその歴史全体において変革させる経験されたことがない改革です。この活動は連邦準備銀行(FRB)、IRS(国税庁)、影の政府を廃絶し以下の変化を起こします。

1. 全てのクレジットカード、住宅融資、などの銀行債務は銀行、及び政府の不法行為によるものなので、ゼロにリセットされる。これはFRBによる最悪の悪夢である債務の免除である。

2. 所得税の廃止。

3. 国内歳入庁IRSの廃止。IRSの職員は米国財務省の売上税分野に転職する。

4. 政府の収入用に14%の均一付加価値税のみが課される。食品、医薬品、中古品には売り上げ税は課税されない。

5. 老齢者への年金支払いの増加。

6. 全ての裁判所及び法的事項は憲法へ回帰する。

7. 貴族称号に関する修正憲法の復帰。数十万の外国勢力の支配下にある米国人は市民権を失い、他の国に追放され、生涯再入国出来なくなる。数百万の大学卒業の学位記は価値のない紙切れになる。

8. NESARA宣言の後120日以内での大統領、及び国会議員選挙の実施。

9. 選挙監視員の選出と特定の利益グループによる不法な選挙活動の防止。

10. 新しい米国財務省による金/銀/プラチナなどの貴金属の裏付けがある虹色通貨の発行と1933年のフランクリン・ルーズベルトから始まった米国の破産状態の終了。

11. 米国人の出生証明記録の米国運輸省証券としての販売の禁止。

12. 憲法に沿った米国財務省銀行システムの創設。

13. 連邦準備システムの廃止。移行期間中には連邦準備銀行FRBは米国財務省の監視の下に一年間だけ旧通貨の回収と廃止のための運用を許される。

14. 金融に関するプライバシーの回復。

15. 全ての判事と検察官の憲法準拠のための再訓練。

16. 世界的な軍事攻撃行動の中止。

17. 世界平和の確立。

18. 人間性確保の為の膨大な金額の資金の放出。

19. 国家安全保障の名目のもとに国民から隠蔽されていた6000件以上のフリーエネルギー装置、反重力装置、音響ヒーリング機械を含む特許の解放。

 

2.NESARAが発案された経緯とは?

詳細は、同サイト(http://www.sathya.be/NE_nesara.html)の、「NESARAの歴史と真の物語」をお読みいただくとして、かいつまんで経緯をお話ししますと、きっかけは、1970年代に、米国中西部で、農民たちが連邦準備銀行(FRB)の承認の下に、銀行詐欺に遭ったことに端を発しています。

以下、長くなりますが、同サイトの要旨となります。

(*なお、同サイトに記載の内容およびその要旨は、情報の性質上、その信憑性について、他の情報源による裏打ちがされておりませんので、その点ご諒承願います)

「農民たちは、この事件に対して、立ち向かうべく、訴訟を起こしました。この裁判は、手順の問題で取り下げられましたが、これを機に銀行システムの調査が開始されました。農民たちの調査によって、銀行は法外な金利を課し、不法な抵当流しを行い、あるいは口座に貸与金を繰り入れずに、支払うべきお金を盗み、資産の抵当流しを行うなどをしたことが明るみになりました。

地方裁判所は農民の勝訴の判決を下し、銀行に盗んだ資産を連邦保安官、又はナショナルガードの助けを借りて取り戻すように命じましたが、支払いは行われず、農民は連邦土地銀行と農業信託システムに対して破産宣告をしました。銀行は、自分たちは私企業ではなく、連邦機関なので損害を補償する立場にはないとの訴訟を起こしました。

そこで、農民の法律チームは、戦略を立て、農民の法律チームは銀行に対して損害を賠償させることに成功しました。

この判決が広がり始めました。法律チームは他者に対する抵当流しに対してどのように対処すべきかを教え、同じように彼等の訴訟を支援しました。

ほとんど全員一致で米国最高裁の判事達は農業ユニオンの勝訴を決定しました。それ故に、農業信託システムによる全ての資産の抵当流し行為は違法とされ、当事者は損害賠償を勝ち取りました。それに加えて、彼等連邦政府と銀行は、膨大な額のお金と財産を農民と米国市民からだまし取ったのです。

さらに、裁判所はIRSがプエルトリコ信託であり、FRBは違法であり、修正所得税法は四つの州でのみ制定されているだけなので、合法な修正ではなく、IRS法は正当な法ではないと裁定されました。

退職したCIAエージェントから証拠が提示されました。このエージェントは、銀行の証言や記録が違法なものであり、農業ユニオンの主張は正当であると証言し、記録を提出しました。この裁定の意味は深刻であり、FRBとIRSが得た全ての金、銀、タイトルは人々に返還されなければならなくなりました。

法律チームは1950年代から秘密裏に憲法への回帰のために動いてきた政治家、将軍、ビジネスマンからなる善意の者たちのグループの支援を求めました。

1913年の連邦準備銀行法によると、現在の全ての、及びそれに引き続く米国財務省の負債はFRBによるものです。従って農民は法的チームが行政命令を利用して、FRBに金の裏付けがある通貨で損害賠償金の支払いを強制するだけでなく、UnitedStates,Inc.の破産時の法的所有権を主張出来る、と主張しています。

判事達と農民の法律チームは、米国の連邦政府が如何に悪で腐敗しているかを認識し、これに対抗するために、政府の制御を取り戻すための解決策を考えました。

A 第一に、彼等は、憲法が規定する金、銀の裏付けのある合法的な通貨で支払いを受けたらどうかと考えました。これならインフレを防ぎ、連邦準備システムが創り出す経済のサイクルから身をかわす事が出来るでしょう。

B第二に、海事法の代わりにコモンローへの回帰が必要。コモンローの下では、損害は発生せず、法違反は行われませんでした。これによれば、大衆を支配し、腐敗した政治家達を保護するために利用された数百万の法律を排除出来ます。

C最後に、IRSを解体し、国家販売税に置き換えます。これがNESARA法の基礎です。

法律チームが最終的な解決を得た時には、各人は訴訟一件あたり平均2000万ドルを受け取ることになります。これに336000件をかけると、米国連邦政府に対する合計支払い請求額は、6.6兆ドルに達します。

米国最高裁はこの案件を秘密保持令の下に置き、連邦記録保管所から全ての情報を抜き出して、最高裁のファイルの中に格納しました。

その時点までは、上院議員が案件を自分のオフィスに収納していました。判決が下され、この判決はジャネット・レノが封印しました。この案件が封印されたので、提訴者たちは判決に違反せずには裁判記録をメディアに提示出来なくなりました。しかし、彼等はそれでも他の人達にこの訴訟について話をしました。これがこの案件についての報道を目にすることがなかった理由です。

1991年にロイ・シュワーシンガーは上院委員会に出席して銀行と政府の犯罪行為の証拠を提示しました。彼は、如何に企業体であるUnitedStatesが国際銀行家達が支配するファシストの統一世界政府新世界秩序(NewWorldOrder:NWO)の実現と結びついているかについて、議員達に知らせました。そこで、1992年に、300人の退役軍人と、35人の憲法を強く支持する米軍士官からなるタスクフォースが形成されました。このタスクフォースは政府の役人、議会の役人、判事、及びFRBの職員の調査を担当しました。

FRBは、政治家に命令を下しており、監査を受ける意向はありませんでした。しかしFRBの職員たちは、必要な場合には、銃口を向けられると通告されて、調査に応じました。彼等のファイルを監査した結果、士官達は国の負債であるべき金額として、帳簿上800兆ドルが記録されていることを発見しました。連邦政府の宣伝とは裏腹に、彼等は又、ほとんどの国がUnitedStatesに借金を背負っていることを発見しました。

これらの隠蔽された数百兆ドルの金額は押収されて、農民の大規模訴訟の結果に対する支払いに充てるためにヨーロッパの銀行口座に振り込まれました。これが後の繁栄プログラムの基礎になるものでした。

最高裁の1993年6月3日の裁定の下に、ジャネット・レノは、デルタフォースと海軍特殊部隊をスイス、英国、イスラエルに派遣して、連邦準備システムが戦略的金保管所から盗んだ数兆ドルの金の回収を命じました。これらの国々は、負っている負債のキャンセルを米国が約束し、米国からお金を盗んだ者たちがこれらの国からもお金を盗んだので、この急襲に協力しました。

この金塊は、貴金属の裏付けがある新通貨のために用いられる予定でした。法律チームは、流血と大革命を避けながら、戦いを続けました。

1998年には当初から農民の訴訟プロセスに加わっていた将軍たちが、最高裁の裁定には協定の実行の意図がない事に気が付いていました。そこで、彼等は改革を実行する唯一の方法は、議会が承認した法を通じる事であるとの判断をしました。1999年には、75ページのNESARA(国家経済保証及び改革法:NationalEconomicSecurityandReformationAct)が議会に提出され、一年近く議論が交わされました。

2000年3月9日の夜遅くに、文書による定足数招集がデルタフォースと海軍特殊部隊によって15人のNESARA担当の上、下院議員に配布されました。彼等はただちにデルタフォースと海軍特殊部隊に守られてそれぞれの投票室に入り、NESARAを成立させました。

NESARAはこの国だけでなく、この惑星の全歴史を書き換える最も目覚ましい改革なのです。この法律はFRB、IRS、影の政府その他多くのものから離れるものです。

2000年3月9日の夜遅く、デルタフォースと海軍特殊部隊は、NESARA要員に指名された上下両院の議員宛ての、定足数充足のための召喚状を手交しました。彼らはただちにそれぞれの投票場所につれてゆかれ、NESARA法に賛成票を投じました。

クリントン大統領のクローンは2000年10月10日に議会を通過したNESARA法への署名に関心を示しませんでしたが、米軍の将軍からの命令の下に、特殊部隊とデルタフォースがホワイトハウスを襲い、銃口を向けてビル・クリントンにNESARA法への署名をさせました。

この間、シークレットサービスとホワイトハウスの保安要員は降伏を命ぜられ、武装を解除され、このイベントの秘密保持を命令されました。このイベント発端から、ブッシュ・シニア、企業体政府、大銀行は、NESARAに反対でした。

秘密を保持するために、この事件の詳細と事件整理番号は封印され、議会の公式記録所で改訂され、さらに最近再改訂されました。これは公的な議会議事録が見あたらない理由であり、改革が行われるまでは、この法律を探索しても正しい詳細が得られなかった理由なのです。

政治家、メディア、銀行員に課せられた極度に厳しい秘密保持令のためにこの法律についておそらく誰も聞いた事がないはずですが、この法律は依然として有効なのです。議会の議員は最高裁の判事達からNESARAの存在について否定するようにとの命令を受けているので、これについて語ろうとしません。さもないと、国家反逆罪で死刑を科せられるからです。

次の段階はNESARAを世界に宣言することでしたが、これは容易なことではありませんでした。国家反逆罪で監獄送りになる政府と最高裁の者たちを含む多くの強力なグループがNESARAの施行妨害を試みました。

NESARA法を発効させようとして動いている多くのホワイトナイトたちが暗殺されました。NESARA法の施行には、少なくとも一年の期間を要します。

911の後初めてディック・チェニーとキャンプデービッドで面会したティム・ルセールトは、当初からの話に関する疑問点を問いただしました。このインタビューのビデオを見れば、NESARAの実現が困難であることも、NESARAが完全な真実であることも分かります。

2001年には、多くの交渉の後に、最高裁の判事達は現在の議会にNESARA法承認決議を通過させるように命じました。これは2001年9月9日に実行され、18ヶ月後にNESARA法は法律として有効になるはずでした。」

以上。

3.NESARAは、なぜ発効されていないのか?

911事件当時、世界貿易センタービルには、新しい米国財務銀行システムの開始が準備された国際銀行コンピュータが設置されており、2001年9月11日にアラン・グリーンスパンがNESARAの公的宣言を行なう予定でしたが、ご存知の通り、911事件によって、爆破されてしまったために、断念することになった、ということのようです。

詳細にきましては、同サイトか、下記の要旨をお読みください。

「ジョージ・ブッシュ・シニアは、彼の息子を操り、宣言を阻止させました。次の日、2001年9月11日の東部標準時間午前10時にアラン・グリーンスパンがNESARAの公的宣言の一部として、新しい米国財務銀行システムと、米国市民の負債免除、及びIRSの廃止を発表する予定でした。

宣言寸前の午前9時に、ブッシュ・シニアは、ノースタワーの1階、2階にある新しい米国財務銀行システムの開始を妨害する目的で国際銀行コンピュータを破壊するために世界貿易センターの爆破を命じました。

世界貿易センターの爆薬は、CIAとモサドの諜報員が仕掛け、ビルディング7から遠隔で爆破操作が行われました。このビルディング7は、証拠隠滅のためにその日に爆破されました。遠隔操操縦技術が爆薬の航空機による運搬のために使用され、ペンタゴンの新海軍司令センターにあるホワイトナイトの駐在位置を正確に爆破しました。ホワイトナイトは、NESARAの国家的実行を支援する調整活動を行っていました。NESARAの宣言が阻止され、ジョージ・ブッシュ・シニアは政府を人々のものに戻す希望を解消させてしまいました。」

 

4.NESARAが真実だとするなら、なぜ情報が出回っていないのか?

同サイトによれば、緘口令が敷かれており、破った場合、国家反逆罪により極刑に処され、メディアにも、口止め料が支払われているとのことです。

また、ウィキペディアの情報でさえ、改竄されている、ということでした。

詳細につきましては、同サイトか、下記の要旨をお読みください。

「CIAは定常的に上院議員に銀行ロールプログラムで得た不正利得を用いて贈賄しています。全ての上院議員は最低2億ドルの賄賂が送られ、カナダにあるバンクオブアメリカの口座に預金されています。メディアネットワークでNESARAに関する報道を見聞きした事はないはずです。沈黙を守らせるためにCNNのような大きいニュースネットワークには年間200万ドルが支払われています。この不正利得は、ユタ州のモルモン教会から、上院銀のオリン・ハッチの事務所とバンクオブアメリカを通じて支払われています。

議会だけが賄賂を受けているだけでなく、統合参謀本部全体と大統領を含む政府高官全てもこの支払いを受けています。憲兵司令官のみがこれらの者たちを逮捕する権限を持っていますが、悲しむべき事に、彼もこの仕事を実行しようとはしません。

驚くことではありませんが、NESARAについては多くの偽情報がインターネット上に見られます。ウイキペディア上の情報さえ誤っています。

ウイキペディアはCIAエージェントのハーベイ・バーナードによるNESARA情報の歴史を掲載しています。よく見ると、この法律は、NationalEconomicStabilizationandRecoveryActの事で、経済改革を行い、所得税を販売税に置き換えるものです。この法律は1990年代に議会で否決されました。ウイキペディアにはNationalEconomicSecurityandReformationActはほとんど記述されていません。」

 

5.発効が延期になった理由は理解できるが、なぜこれほど長期間、延び延びになっているのか?

私たちにしてみれば、もういい加減待ちくたびれた、と感じていても、地球の10年や20年は、宇宙からすれば、ほんの一瞬です。「時間」というのも幻想に過ぎません。

NESARAは、一定の期間が経てば、自動的に起こるというものではなく、受け容れるだけの意識の進化がカギとなるのではないでしょうか。意識のレベルが現状維持なら、何年たっても、何百年たっても、NESARAの発効は難しいのかもしれません。

なぜなら、大多数の意識が、NESARAを受け入れるだけの意識の器に成熟していないからです。意識の進化が指数関数的に進化すれば、そのチャンスはぐっと近づくと思われます。

他を押しのけて自分の幸福を追求する競争社会の3次元の意識と、高次の宇宙存在が構想したと言われている、万人の幸福と平和を意図した、人類解放のNESARAのコンセプトは次元が違い過ぎるのではないでしょうか。

そう考えると、多くの魂が目覚め、万人の幸福のために活動するようになったタイミングで、NESARAは具現化されるのかもしれません。

6.NESARAは、アセンションには、必須なのか?

NESARAが施行されていなくても、意識の進化によって、財政的自由を享受している人は既におり、その人達は、ほぼアセンションを遂げているも同然です。

NESARA発効後には、レインボー通貨が流通し、カードを通すだけで必要な物が手に入るシステムになると言われていますが、今既にプリペイドカードなどで、機械に通すだけで、買い物が出来るシステムを利用している人や、導入している国は、多くなっていますよね。

また、自分の好きな活動をして稼ぎ、自由な時間があり、のびのびと仕事をしている人も確実に増えているでしょう。

NESARAは、個人レベルのアセンションにとってマストではないかもしれませんが、沢山の人達は、現行の隷属システムにより、日々の生活、住宅、生活、教育の支払いに追われて、意識の進化にエネルギーを向ける時間も余裕もないため、アセンションどころではありません。

こうした人たちは、自己ヒーリングにまで手が回らないでしょう。

そのため、沢山の人類を一気にアセンションへと引き上げるには、NESARAが極めて有効な手段なのです。切り札と言っても過言ではないでしょう。

また、フリーエネルギーなど、隠蔽されている発明や技術のディスクロージャーは、人類全体へ恩恵をもたらすものであるため、個人ベースのアセンションだけでなく、NESARAの発効が望ましいのです。

 

7.人類を油断されるための、アチラ側の陰謀という説は?

同サイトにあるように、NESARA実現のために、沢山の貴い命が流されたことがNESARAが真実であることの、何よりの証拠ではないでしょうか。また、たとえそれがねつ造だったとしても、世界貿易センタービルの爆破は、私たち全員が目撃している事実です。

これほど沢山の犠牲者を出すような犯罪を敢行するほどのリスクを冒すには、如何にしても食い止めたかった重大な何かがあったと推測する方が、筋が通ります。

仮に、万が一、陰謀だったとしても、それを逆手にとればいいのです。

神の摂理とは、悪事でさえも、善人のために、善きことに変えてくれること。つまり、この改革案が理想的ならば、私たちが、意識のパワーと行動力とで、それを具現化すればいいのです。

私たち人間には、そのパワーがあります。そのパワーを駆使してこそ、人類のアセンションなのかもしれません。

 

8.NESARAを可能にする膨大な資金源は、いったいどこにあるのか?

これについては、NESARAに関するサイトによって、諸説ありますが、同サイトによる情報では、下記が要旨となります。

「FRBは、政治家に命令を下しており、監査を受ける意向はありませんでした。しかしFRBの職員たちは、必要な場合には、銃口を向けられると通告されて、調査に応じました。彼等のファイルを監査した結果、士官達は国の負債であるべき金額として、帳簿上800兆ドルが記録されていることを発見しました。連邦政府の宣伝とは裏腹に、彼等は又、ほとんどの国がUnitedStatesに借金を背負っていることを発見しました。

これらの隠蔽された数百兆ドルの金額は押収されて、農民の大規模訴訟の結果に対する支払いに充てるためにヨーロッパの銀行口座に振り込まれました。これが後の繁栄プログラムの基礎になるものでした。」

 

9.NESARAは、常識人は信用していない、荒唐無稽な夢物語なのか?

宇宙からのアセンションのエネルギーの流入により、局所的な、あるいは個人レベルのアセンションが起こっていることに気づいていませんか?

現在は、「ある人が3次元にいて、その隣の人が5次元にいる」ということもあり得る世界になっています。言い換えるなら、個人個人が、其々のパラレルワールドに住んでいる世界になってきているのです。

以前、某ブロガーさんが、NESARAについて、読者に盛んに呼びかけていらっしゃいました。彼女にとっては、それが紛れもない真実だったのです。

なにが起こったかというと、彼女は、こうしたアセンション情報の発信のブログ収入で家計をやりくりできるようになっており、またクレジットカードの負債が免除になったと、銀行から書面で通知を受け取ったそうです(ご本人談)。

「これが、NESARAですよ」というはっきりした形で彼女にこれらの収入や負債免除の連絡が来たわけではありませんが、これは、まさにNESARAが個人レベルで具現化されたといっても過言ではないですよね?

どのような形でそれがもたらされるかは判りませんが、NESARAは現実のものであり、NESARAが現実化すると、確信することによって、NESARAの恩恵を享受するパラレルワールドに移行できる、という事です。

従って、これを一切信用しない人にとっては単なるガセネタにとどまり、その人は、これからもNESARAの無い、パラレルワールドに住み続けることになるでしょう。

私たちの個々の世界は、自由意思に基づいて構成されており、誰もその自由意思を侵害することは出来ませんので、「NESARAが実現していない世界に住む」のを選ぶのも、個人の自由なのです。

 

10.NESARAは、どうすれば現実化あるいは発効を促進できるのか?

●志を同じくする人達で心を併せてビジュアライゼーションをすること。

こうした活動を主宰する、あるいは、活動している人の輪に加わり、心を込めてビジュアライゼーションをすることが有効です。

人類に与えられたパワーは想像することによって、創造することが出来る、ということ。

自分の内にあるものが、外界に反映されるようになっています。

疑念を払しょくし、NESARAを確信し、それを内に育ててゆけば、時間は、どれくらいかかるか判りませんが、それは、やがて外界に現実として反映されていくでしょう。

●そのために、必要な行動を起こしていくこと。

きっかけは、農民が銀行から詐欺に遭い、訴訟を起こしたことに端を発していることを忘れてはなりません。こうした勇気を持った一歩が社会全体に大きな波及効果を生むのです。

●個人主義から脱する

自分さえ良ければ、家族さえ良ければ、という個人主義を捨て、出来るかぎり、人類・世界が豊かになる方向に活動していくことが重要です。

既に財政的・時間的・職業的自由を享受している人は、他者もそうなれるよう、周りに手を差し伸べていくこと。出来れば、社会全体がそうなるように貢献する活動が望ましいのです。

現在自分のことで精一杯で、他に手が回らない方もいらっしゃるでしょう。そうした方々は、ご自身の生活が少しでも向上するよう注力すべきですが、1日わずか数分でも、NESARAの実現に心を向けてビジュアライズするといったことでもいいのです。

 

まとめ

私たちにとって、悲願であるNESAEA。

ライトワーカーの皆さん、アセンションピープルの皆さん、いまいちど、NESARA実現に向けて、共に協力していきましょう!

【DNAアクティベーション】12層のDNAに秘められた力と、活性化による効果とは?