【2026年アセンション最新情報】既にアセンションは完了した!?
今回は、「アセンションは既に完了済み」という宇宙存在からのメッセージと、別のプレアデス系存在による、「2026年からアセンションが開始される」というメッセージを中心に、アセンションの最新情報をお届けします。
●アセンションは既に完了した!?

某宇宙系ソースによれば、アセンションは、「既に完了済み」と言われています。
これは、「2極化が完了した」という説とも連動しているとみなすことが出来ます。
「いや、まだこうして問題だらけの3次元世界に住んでいるんだから、アセンションが完了しているハズがない!」といった反論も聞こえてきそうですが、この点についてはどのように解釈すべきでしょうか。
体を持ったままのアセンションは、今回が史上初のイベントと言われていますが、それが意味するところは、肉体は、3次元に存在し、意識体が5次元以上に到達するのがそのスタイルなのかもしれません。
もし、肉体も5次元以上にアセンションするとなると、肉体はライトボディ化し、体を持ったままのアセンションではなくなってしまうからです。
肉体がライトボディ化してしまうと、体は透明人間のようになり、食事をすることは出来なくなり、壁をすり抜けるような、存在になってしまうでしょう。
そうなると、もはや人間ではなく、霊のような存在になってしまいます。
これは、肉体を脱ぎ捨てる形のアセンションであり、実際に死亡していないとしても、一般的には「肉体の死」と同等になってしまうでしょう。
今回のアセンションは、意識が多次元に及ぶことを意味し、肉体は3次元、意識は5次元以上へと拡大することを意味する可能性があります。
そうなると、肉体は3次元世界にいる状態でありながら、意識は5次元以上にいることですから、魂が、ほぼ24時間、歓び、至福、ワクワク、楽しさ、安らぎ、豊かさを感じているのなら、その人のアセンションは、ほぼ完了していると言えるでしょう。
そのような人、つまりアセンションした人に、続いてどのようなことが起きるかと言いますと、意識の状態がその人の世界に投影されますから、今度は自分の住む世界が、歓び、至福、ワクワク、楽しさ、安らぎ、豊かさを反映したものになる、ということです。
とはいえ、潜在意識には、集合意識も含まれていますから、物質世界は、100%完璧とまではいかないでしょう。
けれども、2極化によって、アセンションを選択した魂と、3次元世界で学び続けることを選択した魂が分かれることになるのであれば、アセンションした人類は、自分の意識を「愛と平和の5次元世界」に周波数を合わせることで、その人の住む世界は楽園と化していくことが見込まれます。
さらには、プレアデス系のソースから、これに類似した、もう一つのメッセージも出ています。
それは、2026年からアセンションが本格的に始動するというもので、日本人は2026年以降、もう働く必要が無くなってくる、と言われているのです。
では、具体的にどのように移行するのかと言いますと、これからは、好きなことだけで生きていく時代になるのです。
元々日本には、そのような文化が存在したわけですが、欧米からの文化の流入によって、「働くことが美徳」という考えが日本人に刷り込まれ、現在のような形になってしまったそうです。
それが、2026年以降、本来の日本人の在り方に回帰していくということです。
といっても、この傾向は、既に始まっており、アセンションの選択に関わらず、現在は、好きな活動や得意な活動を収入源にしたり、起業をしている人の割合が増えています。
ゆとりを持った働き方の傾向は、フリーランサーや起業家に留まらず、このメッセージによれば、2026年から、大手企業を皮切りに週休4日制が導入され、他の企業もそれに追従することになるという話でしたが、既に多くの企業で、週休4日制が導入されていますから、もう現実化しているわけです。
このように、現実世界にも明らかな変化が見られているわけですから、アセンションによって、人類の意識に大きな変化が起きているのは確かであり、人類のアセンションは順調だとみなすことが出来るでしょう。
●アセンションクライマックス時期における「大地震」の理由とは?

既に闇側が地球を去ったという説を提唱するスピリチュアル関係者がいる中で、アセンションもクライマックス時期に差し掛かっている今、青森県東海岸沖を震源地とした地震が、12月8日に発生しました。
震源地に近い青森県の地域には「八戸市」があります。
八戸市には、実は、このような逸話が残されているのです。
磔刑を逃れたイエスは、八戸市を経由して来日し、青森で余生を過ごしたという説があるのです。
なぜ八戸市かというと、「8」はご存知の通り、無限大(∞)を意味し、その扉を暗示していることから、異次元へと通じる扉を象徴しているのです。
そのため、イエスは、中東から船や航空機を使った訳ではなく、次元間を旅して、異次元の扉である八戸市を経由して、日本へ渡来した、ということです。
イエスは、テレポーテーション能力者だと言われていますから、次元間をトラベルして、日本にやって来たというのも理に適っています。
イエスが来日し、そこで余生を過ごしたというのは、完全なトンデモ論のようですが、イエスが実際に青森にいたというサインは、青森のあちこちに見られるのです。
そのうちの一つが、「キリストの墓」です。また、日本語では一切意味をなさない、ヘブライ語の歌を歌いながら踊る行事も古来から残されているとされています。
この辺の詳細は、「イエスの記事」で解説しておりますので、興味のある方は、そちらをご一読くださいね。
さて、話を戻しまして、なぜアセンションもクライマックスのこの時期に、八戸市沖で地震が起きたかというと、おそらく、まだ闇側が最後の悪あがきをしているという見方をしているスピリチュアル論者もいると思うのですが、筆者の見解は違います。
筆者の見解は、「アセンションによって、異次元への扉がいよいよ開いた」サインではないか、ということです。
繰り返しになりますが、「八戸市」とは、「無限大(∞)の扉」を意味しており、異次元への扉の象徴だからです。
それが起きたのが、やはり無限大を意味する8日だったのも、偶然ではないでしょう。
イエスは、「7次元の存在」と言われていますから、7次元へ通じる扉が開いたのかもしれませんし、7次元に特定されず、多次元への扉が開いた可能性もあります。
ちなみに、青森と岩手には、四戸を除く、一戸から九戸までの地名があるのですが、その中で太平洋沿岸にあるのが、唯一八戸市なのです。
結論として、異次元への扉が開いたということで、地球へ異次元から宇宙存在が流入するきっかけになったと共に、そこを経由して、別次元へと旅立っていく地球人も出てくるのではないか、ということです。
つまり、今回の大地震は、アセンションが新たなレベルへと進行したサインの可能性がある、ということです。
●DNAはピンチで覚醒する

闇側ETは地球から追放された、という説を主張しているスピリチュアル方インフルエンサーのがいらっしゃいますが、彼らが言う闇側ETというのは、レプティリアン(爬虫類)系ETに限定しているのであって、他のET存在については、関知していない可能性があります。
なぜなら、仮に闇側ETが全員地球から追放されたのであれば、もはや地球では、残酷な事件などは一切発生しないはずですが、そうしたニュースはいまだに無くなっていません。
筆者の見解では、レプティリアンについては良く判りませんが、人間に扮した低次元ETは、地球にまだいます。
そうでなければ、世間を賑わしている残酷な事件のニュースの説明がつかないでしょう。
筆者は、この状況を、必要悪だとは思いたくはありませんが、この世界の全てが、最終的には善きことのための「神の恩寵」だと仮定するならば、この状況も、そのように解釈せざるを得ません。
では、その「理由」は何かというと、カルマの清算以外で考えつくのは一つ。
「DNAの覚醒」です。
「愛と平和の5次元世界でウキウキ」「なんくるないさー」(沖縄の方言で「なんとかなるさ」の意味)みたいな姿勢が有益な場面も、勿論あるわけですが、そのようなフワフワな意識の時に、DNAが覚醒するでしょうか?
追い詰められた、火事場の馬鹿力でこそ、人間のDNAは覚醒するのです。
筆者が海外で調査してきたETは、通常の人類が持ちえない、さまざまな超能力を持っています。
生命エネルギーや栄養を吸い取る、エナジーバンパイヤ能力、脳内を読み取るマインドリーディング能力、ターゲットを眠らせる能力、体に強烈な痛みをもたらす能力、睡眠を妨害する能力、テレポーテーション能力、尿意あるいは便意をもたらす能力、透視能力などが主なものです。
彼らは、私たちが、名付けるところの「厄●神」という存在でしょう。
「なんくるないさー」という意識でいたら、彼らにいとも簡単にやられてしまいます。
生命エネルギーを吸い取られ、寿命を縮められてしまいます。
自分自身が変わるしかないのです。進化するしかないのです。
そのためには、超意識で生きること、ハイアーセルフと統合することがカギです。
超意識で生きるとは、神意識で生きること、宇宙意識で生きることと言い換えることが出来ます。
彼らに遭遇したら、もはや、潜在意識を書き換える程度では、太刀打ちできません。
自分が「神になる」しかないのです。
それくらい、彼らは極めて危険な存在です。
アセンションを選択し、心地良い波動で生きているにもかかわらず、なぜか拷●にでも遭っているかのように、体調に変化が起きている、という方は、4次元を通過中のために、彼らにターゲットにされている可能性があります。
なお、超意識で生きる方法については、特集動画で解説しておりますので、心当たりのある方は勿論、アセンションを加速させたいという方も、ご視聴くださいね。
●毎年11月に体調不良になる理由

毎年、11月になると、体調不良になる、という方はいらっしゃいませんか。
筆者は、食生活を徹底していますので、普段、体調が崩れる、ということは滅多にないのですが、ここ数年、11月になると、なぜか体調不良を経験していました。
2025年の11月は特に酷く、朝目覚めると、両方のこめかみに、矢が突き刺さったかのように、片頭痛があり、著しい周波数の変化による酷い耳鳴りを伴っていました。
実は、片頭痛自体、経験するのが今回初めてであり、片頭痛というものがどういうものかさえ、知りませんでした。
さらには、歯茎の奥の、鼻腔に近い部分が腫れていました。
ゆっくり睡眠をとったにもかかわらず、体がだるく、何をするエネルギーもありませんでした。
10分間食器を洗ったとすると、その後に、3時間くらい休憩しないと、次の作業が出来ないようなありさまでした。
歯茎の痛みもひどく、なんらかの意識体が、口内の全ての歯をパンチしているかのように、尋常ではない痛みでした。
通常は、セルフヒーリングメソッドをすると収まるのですが、何をしても痛みが治まらず、体のだるさも無くならず、しかも、自分自身とは思えないほど、感情がとてもネガティブでした。
「このまま、歯茎がどんどん腫れて、マウンテンゴリラみたいな顔になったらどうしよう・・・」そんな不安も膨らんできました。
まるで老人にでもなったかのように、生命エネルギーが枯渇していました。
筆者は、自然療法派ですので、このような状況で、薬に頼ることはしません。
ソファに腰かけて、2、3時間ほど、ぐったりとうなだれていると、ふと誰かに見られている気がして、パッと目を開けると、天井の隅のところに、「灰色の雲」のようなものが視えました。
包丁を取ってくると、その「灰色の雲」を蹴散らすように、包丁を振って追い払いました。
それから少しすると、「戻った!」と感じました。
「何」が戻ったのかと言われると、ハッキリとは断言できませんが、「自分の魂」が戻ってきたのかもしれません。
すると、歯茎の痛みは引き、腫れは引いていないものの、不安は払しょくされ、テキパキと行動する生命エネルギーと活力が戻りました。
さっきまでの自分は、「自分」ではあるものの、「魂の抜け殻」のようでした。
もしかすると、実際に魂が不在だったのかもしれません。
そして、これは、推測ですが、なぜ毎年11月に体調が崩れるかというと、魂が、出雲大社に出張していた可能性があります。
神無月だからです。
その日は久しぶりにゆっくりと睡眠をとったのですが、その際に魂が出雲大社に赴き、筆者の起床時間を過ぎても、まだ魂が戻ってきていなかったということです。
あれがもし、魂不在の状態だったとすると、到底普通に生活できる状態ではありませんでした。
同じように、11月に体調不良を経験する方がいらっしゃるなら、同じことが原因の可能性があります。
その際には、無理に動こうとせず、「魂が戻ってくる」まで、ゆっくりと休養なさることをお奨めします。
いかがでしたか?
さまざまな天災やニュースが世間を賑わせようと、アセンションは順調に進んでいるようです。
意識をポジティブな面にフォーカスして、共にアセンションを完成させていきましょう。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
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