アセンション最新情報!今、私たちは何をすべきか?どう行動すべきか?パンデミックの真実とは?人類が向かっている先とは?

アセンション最新情報!今、私たちは何をすべきか?どう行動すべきか?パンデミックの真実とは?人類が向かっている先とは?


今、人類および地球は、大きな転換期を迎えています。重要な局面に差し掛かっています。

それは、人類の解放、あるいは、完全奴隷化、この二つの両極の岐路です。

では、どういうことか、具体的にみていきましょう。

1.スピリチュアル系の情報発信の真偽を見分ける方法

現在、状況が混とんとしていることから、アセンションに関する情報も錯綜しています。

まず、最近のスピリチュアル系・情報発信系のブログやYoutubeなど見て強く感じていることは、その内容が、客観的事実ではなく、本人が持っている思想に基づいた、「プロパガンダ」であることが多い、ということです。

スピリチュアルが、目に見えない世界のものをテーマにしたものであることから、これはある程度は不可避であることは仕方ないのですが、自身が繋がっている「次元」あるいは「存在」によって、「真実」が、十人十色、千差万別に分離するようになってきています。

「アセンション後は、『自分の真実』が「自分の世界となる」と、某ヒーラーさんが言っていましたが、これが現実になってきているようです。

これは、どういうことかと言いますと、政治だけではなく、スピ界も、独裁的な様相を呈して来ている、ということです。

自分が語っていること「だけ」が真実であり、それ以外は、嘘であるという姿勢の人が増えているのです。

自分が掲げている方針、方法論だけが、解決策であり、アセンションする唯一の方法であって、それ以外は、偽物といったような姿勢です。

こうした傾向に対して、私たちがとるべき適切な姿勢は、どんな情報であれ、その情報に対して、多少なりとも違和感を抱いたなら、それが、魂からのシグナル、あるいは、ハイアーセルフからのシグナルだということです。

つまり、その人の語る「真実」は、あなたの真実ではない。

したがって、あなたの役には立たない、ということであり、信じる必要はない、ということです。

特にチャネラーは、闇側の低次元存在にコントロールされている可能性があるので、要注意です。

海外の某DNAアクティベーターが、高次存在のチャネリングは、DNAのプロトタイプが異なるため、DNAが損傷してしまう、といっていましたが、それが事実だとするならば、世間で、「私は、○○(大天使ミカエル等)をチャネリングしています」と、公言しているチャネラーのほとんどは、故意に嘘をついているか、自分でも、そう信じ切っているが、実際には、高次存在とのチャネリングは行われていないかのいずれか、ということになります。

闇側の常とう手段として、90%の真実に、10%の嘘を混ぜる、という手法は、実際に良くあります。

それに乗じて、洗脳されないように見極めなければなりません。

またよくあるケースは、最初は、貴い目的をもって活動していた人が、ヒーリングなどをするうちに、ヒーリーとの間で、エネルギーの交換が起こり、ヒーリーについていた、低次存在に乗っ取られ、本人もどんどん波動が低下していく、というパターンです。

これは、筆者自身、実際目の当たりにしてきました。

特に、海外のヒーラーが、日本で数多くのセッションをして、多額の金銭を受け取る場合、カルマのもらい受けが発生しているようで、謙虚で優しい性格のヒーラーが、パワーを濫用するようになり、傲慢な性格に豹変したり、

また、逆に、奉仕精神の強いヒーラーの場合は、本人自身の運が降下して、健康を害したり、怪我をしたり、いう現象が起こるのも目にしてきました。

「それって、単に、ヒーラーとして、プロテクションが甘いだけじゃないの?」

このような視点を持たれる方もいらっしゃるでしょう。

でも、エネルギーの力学は実に複雑で、前世・過去世・今世における相手との因縁、五行における相性(相性・相剋)、ヒーリ―がどのような財政状態で、どのように稼いだ金銭を、どのような割合で支払ったか等が、複雑に作用し、コントロールが極めて難しいものです。

これは、他者のカルマに介入することの難しさをも、物語っているとも言えます。

そのため、本サイトでは、ヒーラーの能力によるヒーリングパワーというよりは、ヒーリ―自身に本来備わっている力を取り戻して、本来の姿である、健康体になるための、DNAアクティベーションや電子スピンを正常に戻すためのバイオフォトン・アクティベーション等を主に推奨しています。

また、ヒーラーの力を借りずに、自力で、自身を癒す方法、カルマを清算していく方法なども、こちらの記事等でご紹介していますので、是非参考になさってみてください。

 

2.地球上の問題は一つに帰結する

既に気づき始めている方も多いと思いますが、私たちは、「人類」とひとくくりにされていますが、その実、人間という皮を被った天使・女神・神・他惑星出身ET等々なのです。

地球上の人類を、「人類」とひとくくりにしていますが、みんな、それぞれ出身惑星・次元が異なるのです。

肉体という乗り物に乗った様々な惑星から来たET達なのです。

そして、その目的は、大きく二つに分かれています。

厳密にいうと、他の目的のETもいますが、ここでは、敢えて、二つだけを採りあげ、あとは、無視します。

その二つとは、「人類解放」か、あるいは「人類総奴隷化」のいずれかです。

この真逆の二つの目的のもとに、さまざまな惑星から、さまざまETが地球に降り立っています。

ところ変われば品変わる、と言われているように、別々の惑星からきているわけですから、各々の「常識」「当たり前」が異なるのです。

A惑星では、みんなが平和でサポートし合うのが当たり前。

分かち合うのが当たり前。

B惑星では、権力を持つものが持たないものを支配するのが当たり前。

B惑星では、人を攻撃・迫害しても、OK。欲しいものは、奪っていいし、好きなだけ独占していい。

みなさん、出身惑星の常識を他惑星の人たちに押し付けようとします。

これでは、上手くいきっこないのです。

これが、地球で起きている問題の根源なのです。

では、解決策はなにかというと、「棲み分け」です。

お互いを尊重するのです。

一緒の次元に住んでいても、これでは上手くいきようがないからです。

天使である「子」が、「毒親」の支配から独立すべき時が来たのです。

これまでは、毒親から支配され、毒親の言いなりになり、毒親のために働き、毒親に自分の収入の多くを渡し、毒親のために、死ぬまで働き続ける人生が当たり前でした。

でも、天使は、気づき始めたのです。「私も、本来の天使らしく、生きていく時が来た」のだと。

毒親の支配から独立できる時が来たのだと。

これは、これまでの常識を覆す決断であり、行動を伴います。

でも、ここで、決断しなければ、行動しなければ、一生毒親の元で、奴隷のままなのです。

本当は、天使であり、飛翔することが出来るのに。

 

3.アセンションしない世界が向かっている先

ここで、「アセンションしない世界」、すなわち、人類総奴隷化推進派と、それに合意したグループが向かっている先についても言及しておきましょう。

アセンションしない世界が向かっている先は、人類奴隷化が極限まで進むことを意味します。

アセンションとは、自由・人類解放ですから、その逆は、奴隷化の極限化です。

【人類総奴隷化推進派の計画】は、

1. ウィルスをばら撒いて、パンデミックを起こす。

2. ロックダウンにより、ビジネス等の機能を停止させ、人々の仲を断絶させる

3. 国民が困窮しているところで、ベーシックインカムを配給

4. ベーシックインカム受け取りためには、マイクロチップの埋め込みを義務付け

さらに、電車の乗降、自動ドアの開閉に至るまで、マイクロチップがないとできないようにシステムを構築。

5. 人類総奴隷化・完了

という筋書きになっているようです。

(*この裏では、これを利用して光側ETによる別の作戦が実行中ということになっていますが、本記事では、敢えてその言及はしません)

でも、このウィルスによるパンデミックが茶番であること、あるいは少なくとも、一般人にとってさほど脅威ではないことに、賢明な人、目覚めている人たちは気づき始めているのです。

それで、米国など、世界各地で市民によるロックダウンに対するデモが起きています。

もう、私たちは、これまでのような「奴隷」ではないのです。

これが、アセンションのエネルギー流入による目覚めなのです。

4.「ベーシックインカム=悪」なわけではない

これも、項目1の、プロパガンダの一つになりますが、なかには、前述のような奴隷化推進派の計略があることから、ベーシックインカムを、奴隷化への道とイコールで結んでいる人たちが見受けられますが、なぜベーシックインカムと、奴隷化が必ずしもイコールという方程式でなければならないのでしょうか?

奴隷になることが、必ずしも、ベーシックインカムの条件とは限りません。

奴隷化推進派が、たとえ、そのように推進していたとしても、ベーシックインカムだけを選んで、マイクロチップを拒否すること、その「現実」を拒否することは可能なはずです。

ベーシックインカム自体が、悪者ではないのです。

ベーシックインカムは、元々、国民が払っている税金や国の資金がその源なのですから、私たちのお金なのです。

ただ、万一、マイクロチップ義務付けが、条件づけられたら、どうしますか?

そのような奴隷化推進派からは、離れて、自由を望む人たちで、新たな世界を構築していけばいいのです。

目覚めている人たちは、もう十分な数に達しているのです。

 

5.愛を送る=解決策ではない

こうした棲み分け策に対して、このように反論する人も出てくるでしょう。

「人類奴隷推進派の人たちも、本来は『良い人』なのであり、愛が与えられなかった可哀そうな人。愛が足りなかっただけ。みんなで愛を送れば、彼らも変わるハズ!」

例えば、あなたが、今晩、ラム肉のステーキを食べることにしたとします。

それを察知した子羊が、「ああ、この人は愛が足りなかったんだ。この人に愛を送れば、改心してくれる。」と一心に祈ったところで、あなたは、子羊のステーキを食べるのを止めますか?

止めないですよね?

「ああ、済まなかった。私が悪かった。」とは、ならないですよね?それと同じことなのです。

人類総奴隷化推進派は、そのゴールが既にDNAに組み込まれているのです。

なので、それが、悪いとか、良いとか、そういった観念さえ持っていないのです。

説得しても、愛を送っても、無駄なのです。

愛を送れば、誰もが変わる、という幻想は捨て去ることです。誰かを変えようとするのは、エゴであり、これこそ、お花畑スピリチュアルの最たるものです。

また、「闇を自分に統合しなければ、アセンションできない」と、同様にプロパガンダを普及している方々もいます。

なかには、自分に「闇」があるのは当然だからと、開き直って、悪事を続けつつ、アセンション出来ると信じている人もいるようです。

たとえば、イエスは、弟子たちに教えを説きながら、陰では、みかじめ料をむしり取っていたと思いますか?それを良しとして、「自分にも闇はあるから」と開き直っていたでしょうか?

自分の中にある、光でないものをすべて手放して、アセンションしたのではないでしょうか?

もちろん、私たちには、爬虫類脳が組み込まれていますし、アセンション前の地球に波動を定着させるためには、闇を取り込む必要がありました。

でも、アセンションするには、この闇を手放すこと、すなわち浄化することであり、これを自分の中にキープしておくことではないのです。

それが、今起こっていることなのです。

光が増すにつれて、私たちの中に潜んでいた「闇」がどんどん曝け出されています。

それが、現在のこのカオティックな状況なのです。

これを手放して、光に変えていくことです。

 

6.パンデミック・人類総奴隷化推進派に対して、どのように行動すべきか?

では、結論として、今、世界に繰り広げられている、この状況に対して、私たちは、どのように対処すべきでしょうか?

繰り返しになりますが、この世界に繰り広げられているもの、敵を含め、これは、私たちの内なる世界が外界に反映されているにすぎないのです。

いつ、どこで、どのように取り込まれたのかは、判りません。

親から刷り込まれた覚えもないし、先祖から刷り込まれた覚えもないし、TV・映画で見た覚えもないかもしれませんが、どこかのタイミングでインプットされていたのです。

もしかすると、地球に来る前から、予め組み込まれていたのかもしれません。

でも、外界は内なる世界の反映なのですから、内なる世界にある、これらを創造している元を、手放して、浄化していくこと、これを続けていくことです。

それが、外にある「世界」を変える、唯一の方法です。

その具体的な方法については、言霊の記事などにて解説しておりますので、そちらをご参照ください。

 

まとめ

今、外界では、大きな変化が起きています。

こういう時こそ、フォーカスすべきは、自分の「内なる世界」です。

内観です。

そうして、外界に映し出されている不要なものを浄化すること。

外界が整うまで、それを続けていくことなのです。

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