【神社参拝はサタンとの契約だった!?】
次元上昇と相まって、現在は、さまざまな真実が暴露されてきています。
所謂「陰謀論」の多くは、実は真実だったと判明しているのも、その流れです。
それと相まって、次元上昇前までは、「善」「正義」とされてきたことが、実際にはそうでなかったかもしれない、という逆転現象も、顕著になってきています。
こうした流れの中で、最近、ネットで気になる情報が目に飛び込んできました。
それは、「神社参拝は、サタンとの契約である」というものです。
神聖な神を祀る神社で神に祈ることが、なんと「サタンと契約を結ぶ行為」だというのです。
しかも、天照大御神様が実際には闇側であると断言する情報発信者もいるのです。
言うまでもなく、この情報が全く箸にも棒にもかからない、というレベルのデマでしたらわざわざ記事にして採り上げるようなことはしません。
けれども、筆者自身、こうした情報の信ぴょう性を裏付けるような現象を体験し始めていたところだったのです。
さらには、鞍馬寺で有名なアセンデッドマスター「サナトクマラ」に関しても、新たな情報を入手しました。
サナトクマラと言えば、光と闇の両サイドの特徴が伝えられており、どちらが真実の姿なのか、判断しかねるという
結論を、特集記事および動画でご紹介した通りです。
どうしてそのような大いなる「矛盾」が生じるのか、今回の情報はそれに対する理に適った回答であるように思われますので、こちらも併せてご紹介します。
●「神社参拝はサタンとの契約」説は、真実なのか?

まずは、神社参拝はサタンとの契約に他ならない、という情報から見ていきましょう。
ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、神社には、大きく分けて、龍神系、天狗系、稲荷系、弁天系の4つの系列があります。
そして、この系列同士は、仲が宜しくない、とも言われています。
こうした神社の系列は、おそらく神々と祀られている宇宙存在の出身星の違いによって区別されていると思われます。
つまり、龍神はドラゴンですから、ドラコニアン系の星から来た存在が祀られている、というわけです。
かつて、宇宙では、宇宙全体が壊滅しかねないレベルの熾烈な宇宙戦争が繰り広げられたと言われていますが、その時、オリオン対他の光側の星の連合軍との戦いだったと言われています。
となると、例えば、どこかの神社では、オリオンの宇宙存在が祀られていて、ある神社では、プレアデスの宇宙存在が祀られている、ということも考えられるでしょう。
そのように解釈すると、神社の系列同士は、不仲だという説とも辻褄が合います。
さらには、オリオンに限らず、闇側の宇宙存在は、光側を滅ぼすことを目的としていますから、光側存在にとっては、サタンに帰依していることを意味します。
ですから、どの系列とここで明言はしませんが、神社の系列によっては、サタンと繋がっており、そのため、参拝することで、サタンと契約を結ぶことになるのでしょう。
サタンと言えば、「交換条件」が付きものです。
願望を叶える代わりに、魂など、「○○を差し出せ」といったものです。
某有名俳優は、売れる俳優にしてくれたら、好きなもの(お酒やタバコ)を断つので、願いを叶えて欲しいと神社で祈ったところ、一躍スターダムにのし上がり、映画がシリーズ化されるまでになったと言われています。
また、某系列の神社では、財運を授けてくれる代わりに、大切なものを失うことになるという逸話があるそうです。
こういった交換条件を要する神社は、サタンの系列である可能性があります。
さて、ここで筆者が、神社参拝について疑念を抱いたきっかけとなった体験をお話しさせていただきます。
筆者は、神が人間の姿で現れた「化身の人達」を見分けることが出来ます。
現在海外在住ですが、当地でも、そうした人たちを見かけることがあります。
そして、彼らの中には、筆者に対して、ごくまれに敵対的な行動をとる存在がいるのです。
彼らは、神の化身であるにもかかわらず、筆者に対してあからさまに嫌がらせ行為を行うのです。
例えば、公共の交通機関で、隣の座席に座ると、「チッ!」と、舌打ちをして、別の席に移動したり、酷いケースでは、飲みかけのペットボトルのビンを、筆者の肩すれすれに投げてきた人もいました。
明らかに、筆者が行っているなんらかの行為に対して、「ふざけんな!」と、抗議活動をしているようでした。
そこで、筆者は自分の行動を振り返ってみました。
筆者は、お世話になっている神様に感謝の念を送ることがあります。
自分と相性の良い神様が判りますので、日本にいる時に参拝していた神社の神様だけに、念を送っています。
けれども、先のような体験から、もしかすると、筆者の送っている感謝の念が、迷惑となっている神様もいるかもしれない、ということで、その可能性について考えてみました。
想いも巡らせるまでもなく、すぐに、某神社が思い当たりました。
この神社は、筆者がお世話になっている寺社の近隣ということで、その帰りに寄らせていただくことが時々ありました。
気になって、御祭神を調べてみて、愕然としました。
御祭神は、なんと、源頼朝公だったのです!
筆者は、霊的にも、先祖的にも、源義経公と深く繋がっているからです。
ご存知の方も多いと思いますが、念のためにお伝えしますと、頼朝公と義経公は、実の兄妹でありながら、袂を分かち、滅ぼし合うという悲劇的な結末を迎えています。
その義経とかかわりの深い魂から、念を送られて、さぞかし迷惑だったのでしょう。
そこで、その神社のみ、感謝の念を送るのを止めたところ、その奇妙な現象は、それ以降見事にピタリと止みました。
感謝の念を送られて、迷惑を被る神様などいるわけがないというのは、完全に誤った思い込みであり、まさに、「触らぬ神に祟りなし」です。
ということで、筆者の例は、実在した人間がご祭神だったわけですが、多くの神社には、宇宙存在が祀られており、彼らはさまざまな星を出身としているため、闇的な傾向を持っている神社は、サタンと繋がっている可能性があり、その神社を参拝することで、その霊が、参拝した人間に憑依して、本人に災いをもたらす、という可能性は大いにあるでしょう。
筆者の執筆した『アセンションコンプリートマニュアル』では、各神社の系列の見分け方をお伝えしていますが、神社参拝においても、やはり「相性がモノを言う」ということです。
また、疫●神について調査していたところ、ある意見が目に留まりました。
それは、「全ての神社の神は、疫●神である。実体験から判る。自分の親族は、いろんな神社に参拝してきたが、どんどん不幸になっていったからだ。」というものです。
筆者は、個人的には、神社・仏閣の神様が全て疫●神だとは思っていません。
人智が及ばないパワーでサポートしていただいているからです。
また、参拝後に守護ガイドが人間の姿で現れることも、幾度もありました。
もし全ての神社・仏閣がサタンと繋がっているのなら、そのような現象は起こらないでしょう。
けれども、前述したように、例えば、出身星で、オリオンと闘った過去世があるのだとすれば、おそらくその系列の神社では、あなたの魂を見抜き、その時の恨みによって、復讐をされるということはあるでしょう。
それが、疫●神となって、参拝した人をトコトン追い詰めるということです。
とはいえ、どの神社・仏閣が、自分の味方で、どの神社・仏閣が敵対する宇宙存在なのか、見分けるのは難しいでしょう。
その場合、彼らとの「契約」を避ける方法はあるのでしょうか?
それは、「願い事」をしないことです。
願い事をせずに、感謝だけ述べるにとどめておけば、「契約」は回避でき、厄も最小限に留められるでしょう。
なぜなら、願い事をすることで、相手と「契約を結ぶこと」を意味するからです。
つまり、願望実現の代わりに何らかの不幸を背負わされる可能性が高くなるからです。
あとは、参拝後、筆者のようになんらかの「凶現象」を経験した神社への参拝は、以降控えることです。
通常、相性の良い神社参拝後には、気分が清々しくなったり、幸運な出来事を体験するものですが、相性の悪い神社参拝後には、なんらかの嫌な出来事を経験するものだからです。
● アセンデッドマスター・サナトクマラの真実とは!

冒頭でもお伝えしましたように、サナトクマラに関しては、過去に特集記事および動画で解説しましたが、光側と闇側の両方の特徴があり、どちらなのか判断がつかない、という結論になっていました。
その疑問に対して一筋の光明となり得る情報を目にしました。
最近は、さまざまな有力者や支配者層に属する人物による、サタン崇拝のような驚く行動が明らかになってきています。
波動の低下を避けるため、ここでは具体的に述べることはしませんが、現在は、主流メディアでも採り上げられている通りです。
霊視能力者が、そうした行いを霊視したところ、彼らのサタニズム行為は、なんとサナトクマラに捧げる行為だというのです。
つまり、サナトクマラは、サタンと繋がっていたということです。
サナト(Sanat)とサタン(Satan)が、アナグラムになっているのは、やはりそれが理由だったということです。
では、サナトクマラがアセンデッドマスターになったというのは、デマなのでしょうか?
実は、サナトクマラは、いったん闇落ちした後に、光側に転換し、次元上昇してアセンデッドマスターになったということです。
これで、サナトクマラが、光と闇の2面性を持っているということの辻褄が合います。
また、「サナトクマラは、ルシファーだった」という説は、正解だった可能性があります。
彼は、いったん闇落ちし、「堕天使」となったものの、その後、光へと立ち返り、光側へ転身したわけです。
これで、「サナトクマラは闇側か、それとも光側か」の論争に終止符が打てるでしょう。
●天照大御神は闇側というのは真実か?

「ルシファーとバアル(スサノオ)とアシュタロト(天照大御神)は、サタンの三位一体」であるという説を、確信をもって提唱されている方がいました。
これは、前述とは別のソースになりますが、「神社参拝はサタンとの契約である」説とリンクしている情報であり、同様のスタンスと見ることが出来ます。
さて、古事記によれば、天照大御神は、日本の純粋な血統の天皇の祖先であり、従って多くの日本人の祖先でもある、ということになります。
となれば、もし天照大御神が、サタン側というのは真実だとすれば、純粋な日本国民もまた、サタンの子ということになってしまいます!
この説を提唱する方が、純粋な日本人かどうかは判りませんが、もしそうだとするならば、自分自身もサタン側だと言っていることになります。
どうでしょう?
あなたは、ご自身がサタンの子だと思いますか?
ほとんどの方は、否定なさるでしょう。
純粋な大和魂の持ち主は、基本的に献身的で誠実な精神を持っています。
むろん、全員が全員そうだというわけではなく、日本人が聖人などというつもりは毛頭ありませんが、日本人の祖先がサタンだとするならば、この国は丸ごとサタンの国ということになってしまいます。
これは、とうてい肯定できる説ではありませんよね。
前述のとおり、神社の中には、おそらく闇側の宇宙存在が祀られているところがあるでしょうが、天照大御神が、サタンのトップというのは、あり得ないでしょう。

いかがでしたか?
神社参拝および神社の神々は、まだまだ研究の余地がある、興味深いテーマですので、これからもフィーチャーしていきたいと思っています。
最後までお読みくださり、ありがとうございます。
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